MENU

【2026年7月発売】マツダ新型CX-30 一部改良 全情報 価格・スペック・変更点を徹底解説

本ページにはプロモーションや広告が含まれています。
2026-mazdas-new-cx-30-receives-minor-updates

Googleで最新自動車のコンテンツを優先表示

2026年7月、マツダがSUV「CX-30」の一部改良モデルを日本で正式発売します。

同時期に改良が実施される「マツダ3」と比較しても今回のCX-30の改良内容は非常に大幅なアップデートとなっており、エンジンラインナップの刷新、先進安全装備の強化、新たな特別仕様車の追加など、購入を検討しているユーザーにとって注目ポイントが満載です。本記事では、2026年モデルの改良型CX-30について、変更点・価格・スペック・燃費・安全装備・ボディサイズまでを網羅的に解説します。

目次

マツダ新型CX-30(2026年改良)とはどんなクルマか?

マツダCX-30は、ブランドのミドルクラスセダン・ハッチバック「マツダ3(MAZDA3)」をベースに開発されたクロスオーバーSUVです。「CX-3」と「CX-5」の中間に位置するサイズ感が特徴で、都市部での取り回しやすさとSUVらしい存在感を両立したモデルとして、幅広いユーザーから支持を集めています。

Mazda CX-30
CX-30 エクステリア

2019年の初代発売以降、マツダは定期的に改良を重ねてきましたが、2026年7月に実施される改良は歴代でも最大規模のアップデートとなります。特に注目すべきは、新エンジン「e-SKYACTIV G 2.5」の新設定と、長く設定されてきた1.8Lディーゼルエンジン(SKYACTIV-D 1.8)の廃止という大きなパワートレインの転換です。マツダ3の改良と同時期に実施されますが、改良の規模・装備内容の充実度においてはCX-30のほうが上回っていると言ってよいでしょう。

CX-30 インテリア
CX-30 インテリア

2026年改良・変更点まとめ

今回の一部改良における変更点は、パワートレイン・安全装備・快適装備・グレード構成の4つの領域にわたります。それぞれ詳しく見ていきましょう。

パワートレインの刷新

最大のトピックが、新エンジン「e-SKYACTIV G 2.5」の追加と、1.8Lディーゼルモデル全廃です。新設定の2.5Lガソリン+マイルドハイブリッドは、CX-5と同じ排気量を持つエンジンで、出力178ps・トルク24.2kgmを発揮します。6速ATのみの設定となります(マツダ3では6速MTも設定)。これにより、CX-30のパワートレインはe-SKYACTIV G 2.0とe-SKYACTIV G 2.5の2本立て、純ガソリン(マイルドハイブリッド)体制に一本化されます。

廃止となるディーゼルモデルは、1.8L直列4気筒ディーゼルターボ(SKYACTIV-D 1.8)を搭載したXD S Package、XD Drive Edition、特別仕様車XD Retro Sports Editionの計6グレード(2WD/4WD各3種)です。

安全装備・ドライビングサポートの強化

先進安全システム「i-ACTIVSENSE」の機能がさらに拡充されます。新たに「緊急時車線維持支援(ELK:Emergency Lane Keeping)」が追加され、万が一のドライバー異常時や居眠りを検知した際に、車両を自動的に車線内に維持します。また、「スマートブレーキサポート(SBS)対向車衝突回避機能」が新採用され、対向車との正面衝突リスクを軽減します。さらに、「アダプティブLEDヘッドライト(ALH)」に夜間歩行者照射機能(マーキングライト)が追加され、歩行者の視認性向上に役立ちます。上位グレードには「360°ビューモニター(シースルービュー機能付き)」が標準装備され、それ以外のグレードではメーカーオプションとして選択可能になります。

快適装備・ユーティリティの充実

上位グレードへの「運転席・助手席シートベンチレーション」の標準装備化が行われ、夏場の快適性が向上します。また、上位グレードへ「オーバーヘッドコンソールLED」が標準装備されます。ボディカラーには新色「エアログレーメタリック」が加わります。

廃止される装備・グレード

一方で今回の改良に伴い廃止される装備も多く存在します。HDMI端子、運転席側サイドミラーの自動防眩機能、センターコンソール用パーティション、カップホルダー用の可動式アンダーフロア、コイン入れ用の可動式アンダーフロア、ピアノブラック調オーナメントパネル(ウィンドウスイッチ周り・ドアグリップ周り)、助手席グローブボックスの素材見直し、ホワイトレザーパッケージ、上位グレードのメッキ調加飾なども廃止されます。購入を検討している方は、現行モデルで気に入っていた装備が残るかどうかを事前に確認することをおすすめします。

グレード構成の変更

グレード構成は大幅に整理・シンプル化されます。これまで法人向けに限定されていた「20C」が標準ラインナップとして追加され、エントリーグレードとして設定されます。「20S i Selection」は「20S」に、「20S Black Selection」は「20G」にそれぞれ名称変更されます。「20S Touring」と特別仕様車「20S Retro Sports Edition」は廃止となります。

過去の変更点との比較として、2025年10月改良では「XD Drive Edition」の新設定や全機種(一部を除く)へのApple CarPlay/Android Autoタッチパネル機能の追加が行われており、今回の改良はそこからさらに大きく踏み込んだ内容となっています。

新設定!特別仕様車「Air Edition」の詳細

今回の改良にあわせ、既存の特別仕様車が全て廃止される代わりに、全く新しい特別仕様車「Air Edition」が設定されます。この特別仕様車は、北米向けに展開されている「Aire Edition」をベースに日本仕様としてアレンジされたモデルで、2.0Lと2.5Lの両エンジンにそれぞれ設定されます。

専用エクステリアとして、ブラックアクセントの専用フロント・リアエンブレム、ホイールセンターキャップ、車種名バッジ、ルーフレール(2.5 Air Editionのみ標準、2.0 Air Editionでは非設定)が採用されます。インテリアはピュアホワイト/グレーの専用カラーが与えられ、合成皮革&レガーヌのコンビシートが採用されます。音響面ではBOSE製プレミアムサウンドシステムが装備され、2.5 Air Editionでは標準装備、2.0 Air Editionではメーカーオプションとして選択できます。

2.5 Air Editionには、ルーフレール・シートベンチレーション(運転席&助手席)・BOSE製サウンドシステムが標準装備されるなど、2.0 Air Editionとの間に装備差があります。コスト面も含めて総合的に考えると、2.5 Air Editionの装備充実度は非常に高く、より上質なCX-30を求めるユーザーには有力な選択肢となるでしょう。

グレード別価格一覧(税込)

2026年改良型CX-30のグレード別メーカー希望小売価格は以下の通りです。

e-SKYACTIV G 2.0(2Lガソリン+マイルドハイブリッド)

  • 20C(2WD):2,640,400円 / 4WD:2,871,000円
  • 20S(2WD):2,734,600円 / 4WD:2,964,500円
  • 20G(2WD):2,970,000円 / 4WD:3,201,000円
  • 20 Air Edition(2WD):3,190,000円

e-SKYACTIV G 2.5(2.5Lガソリン+マイルドハイブリッド)【新設定】

  • 25L(2WD):3,410,000円 / 4WD:3,641,000円
  • 25 Air Edition(2WD):3,520,000円

前モデルのエントリーグレード「20S i Selection」の2WDが2,772,000円であったのに対し、新たに標準ラインナップとなった「20C」が2,640,400円と価格を下げており、エントリーコストが実質引き下げられた形です。一方でディーゼルモデル廃止の影響から最上位帯の選択肢が変化している点に注意が必要です。

メーカーオプション一覧

グレードごとに設定されるメーカーオプションは以下の通りです。

BOSE製プレミアムサウンドシステム(20 Air Edition/25Lのみ選択可能):25 Air Editionは標準装備。

EX Package(20S専用):スマートブレーキサポート(SBS)前進時左右接近物検知機能、フロントクロストラフィックアラート(FCTA)前側方車両接近警告、ドライバーモニタリング、360°ビューモニター(シースルービュー機能付き)、電動パワーリフトゲート、ワイヤレス充電(Qi)、地デジTVが一括でセットになります。

EX Package(20G専用):20S用のEX Packageの内容に加え、クルージング&トラフィックサポート(CTS)が追加で含まれます。電動パワーリフトゲート、ワイヤレス充電(Qi)、地デジTVも含まれます。

EX Package(20 Air Edition専用):スマートブレーキサポート(SBS)前進時左右接近物検知機能、フロントクロストラフィックアラート(FCTA)前側方車両接近警告、ドライバーモニタリング、360°ビューモニター(シースルービュー機能付き)、ワイヤレス充電(Qi)、地デジTVが含まれます。

360°ビューモニター(シースルービュー)はEX Packageとして各グレードに対応しており、上位グレードでは標準装備、下位グレードではオプション設定という形で幅広く対応しています。

エンジン・スペック詳細

e-SKYACTIV G 2.0(2Lガソリン+マイルドハイブリッド「M Hybrid」)
直列4気筒2.0Lガソリンエンジンにマイルドハイブリッドシステムを組み合わせたユニットで、最高出力156ps、最大トルク20.3kgm、モーター出力6.9ps・5.0kgmを発生します。減速時のエネルギーを回収してエンジンをアシストすることで、ガソリン車ながら燃費と走りの両立を実現しています。トランスミッションは6速ATのみで、FF(2WD)と4WDが選択可能です。

e-SKYACTIV G 2.5(2.5Lガソリン+マイルドハイブリッド「M Hybrid」)【新設定】
マツダCX-5にも搭載される直列4気筒2.5Lガソリンエンジンにマイルドハイブリッドシステムを組み合わせたユニットです。最高出力178ps、最大トルク24.2kgm、モーター出力6.5ps・6.2kgmを発揮し、2.0Lモデルと比較してトルク・パワーともに向上しています。トランスミッションは6速ATのみで、FF(2WD)と4WDが選択可能です。

なお、廃止となる1.8Lディーゼルターボ(SKYACTIV-D 1.8)は最高出力130ps、最大トルク27.5kgmというスペックで、低回転域からの力強いトルクが特徴でしたが、今回の改良をもって全グレード廃止となります。ディーゼルユーザーにとっては残念な決定ですが、電動化技術の進化と市場のニーズ変化に対応した判断といえます。

燃費性能

WLTCモードによる燃費は以下の通りです。

e-SKYACTIV G 2.0(マイルドハイブリッド)
FF(2WD):16.2km/L、4WD:15.5km/Lとなっています。

e-SKYACTIV G 2.5(マイルドハイブリッド)【新設定】
FF(2WD):15.5km/L、4WD:14.7km/Lとなっています。

参考として、廃止となったSKYACTIV-D 1.8ディーゼルはFF:20.2km/L、4WD:19.2km/Lと圧倒的な燃費を誇っていましたが、2.5Lガソリンモデルでも15.5km/L(FF)という実用的な水準を確保しています。マイルドハイブリッドシステムによる回生エネルギーの活用が燃費改善に寄与しており、日常的な街乗りから高速道路まで幅広いシーンで扱いやすい燃費特性となっています。ガソリン代の観点からは、年間走行1万kmを想定した場合、16.2km/Lと15.5km/Lの差はわずかであり、走行性能の向上を優先して2.5Lモデルを選ぶ判断も十分に合理的です。

外装(エクステリア)デザイン

新型CX-30の外装には、マツダのデザイン哲学である「魂動(KODO)デザイン」の深化版が採用されています。ベースとなるマツダ3の流麗なフォルムを継承しながら、SUVとしての力強さと存在感をプラスしたスタイリングが特徴です。

フロントには大型化したシグネチャーウインググリルを採用し、薄型のワイドLEDヘッドライトと低重心なバンパーを組み合わせることで、横方向への広がりと存在感を強調しています。サイドビューは美しく伸びやかな曲面で構成され、ルーフからリアにかけて流れるようなシルエットが形成されています。リアはランプを円形を活かした奥行き感あるデザインに仕上げ、ボディの滑らかさを際立たせています。

クロスオーバーSUVとしての特性を表す要素として、マツダ3よりも高められた車高と車体下部を保護する専用アンダーガード類を採用しており、軽い悪路でも安心して走行できるタフさを視覚的にも機能的にも表現しています。新色のエアログレーメタリックは落ち着いた都会的な印象を与えるカラーで、CX-30のシルエットとの相性も抜群です。

内装(インテリア)・ラゲッジスペース

インテリアは外装と同様に「魂動デザイン」を進化させたダイナミックかつ上質な空間に仕上がっています。センターにはタッチ操作に対応する横長の10.25インチインフォテイメントディスプレイが配置され(2023年改良で8.8インチから拡大)、操作ボタンを極力少なくすることで視覚的なすっきり感を演出しています。

室内空間は「マツダ3」よりも拡大されており、幅広のセンターアームレストとドアアームレストにより快適な着座姿勢をサポートします。後席は前席との距離を長めに確保するとともに、着座位置の高さとフロア高を最適化することで、体格の大きな人でも余裕を持って座れるヘッドスペースを実現しています。前後全席の配置が最適化されており、乗員同士が自然に顔を合わせて会話できる空間設計となっているのも特徴です。

ラゲッジスペースはマツダ3の295Lを大きく上回る430Lを確保しており、大型ベビーカーと旅行用バッグの同時積載や、組み立て家具が収まる1,020mmの開口幅を実現しています。荷物の積み降ろしがしやすいよう、開口部下端の地上高は731mmに設定されており、無理な姿勢での荷物の出し入れを最小限に抑えることができます。電動で開閉できる「パワーリフトゲート」も設定されており、両手が塞がっているときにも便利です。

音響面では、各スピーカーの位置と方向を最適化した「Mazda Harmonic Acoustics(マツダ・ハーモニック・アコースティックス)」による8スピーカーオーディオシステムが標準設定されるほか、Boseとの共同開発による12スピーカーのBoseサウンドシステムもオプションで選択可能です。

安全装備・運転支援機能

マツダCX-30には、先進安全システム「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」が採用されています。2026年改良では以下の新機能が追加され、同システムはさらに充実した内容となります。

「緊急時車線維持支援(ELK)」は、ドライバーの異常や居眠りを検知した際に車両を自動で車線内に維持し、二次事故のリスクを低減する機能です。「スマートブレーキサポート(SBS)対向車衝突回避機能」は、対向車との正面衝突リスクを検知した際にブレーキをアシストする機能で、追い越しなどの場面での安全性向上に貢献します。「アダプティブLEDヘッドライト(ALH)夜間歩行者照射機能(マーキングライト)」は、夜間に歩行者を照らして視認性を高める機能です。

従来から搭載されている主要な安全装備としては、ドライバーのわき見・居眠りを検知して警告する「ドライバー・モニタリング」、追従走行とステアリングアシストで長距離走行の疲労を軽減する「クルージング&トラフィック・サポート(CTS)」、前方・後方・側方の障害物を検知する各種スマートブレーキサポート機能などが揃っています。

ボディサイズ・競合比較

マツダ新型CX-30のボディサイズは以下の通りです。

全長×全幅×全高=4,395mm×1,795mm×1,540mm

ホイールベースは2,655mm、最低地上高は175mm、車重は1,420kgで5人乗りとなっています。

マツダファミリー内の位置付けとして比較すると、CX-3(全長4,275mm×全幅1,765mm×全高1,550mm)よりも全長で120mm大きく、CX-5(全長4,545mm×全幅1,840mm×全高1,690mm)よりもひとまわりコンパクトなサイズ感です。ベースモデルのマツダ3(全長4,460mm×全幅1,795mm×全高1,435mm)と比較すると全幅は同じで、全高は105mm高く、全長は65mm短いという関係です。全高1,540mmという設定は立体駐車場(多くが制限高1,550mm)に対応できるサイズであり、都市部に住むユーザーにとっても使い勝手の面で優れています。

他社の競合モデルとしては、トヨタC-HR、日産キックス、ホンダZR-Vといったコンパクト〜ミドルSUVが挙げられますが、CX-30は「魂動デザイン」による洗練された外観と、上質な内装、マツダ独自のマイルドハイブリッド技術による走りと燃費のバランスで、独自のポジションを確立しています。

発売日・購入前に知っておくべきポイント

2026年改良版のCX-30は2026年7月に日本で正式発売される予定です。マツダ3の改良と同時期のリリースとなりますが、CX-30のほうが改良内容が充実しており、注目度の高いモデルチェンジとなっています。

購入検討時のポイントをいくつか整理します。まず、ディーゼルモデルが廃止されるため、これまでディーゼルを選んでいたユーザーは2Lまたは2.5Lガソリン(マイルドハイブリッド)への乗り換えを検討する必要があります。ディーゼル車の燃費(20.2km/L)と比較するとガソリン車は劣りますが、車両価格の見直しと合わせてトータルコストを比較することが重要です。次に、HDMI端子やホワイトレザーパッケージなど廃止される装備が複数あるため、現行モデルで使用している機能・装備が継続されるかどうかの確認が必要です。また、EX Packageは安全・利便装備を一括でアップグレードできるパッケージであるため、より多くの安全機能を求めるユーザーには積極的な選択をおすすめします。

まとめ

2026年7月発売の改良型マツダCX-30は、2.5Lガソリン+マイルドハイブリッドという新パワートレインの追加、1.8Lディーゼル全廃、ELK・SBS対向車衝突回避機能などの先進安全装備の充実、新特別仕様車「Air Edition」の設定、そしてグレード構成のシンプル化と、非常に多岐にわたる改良が施されたモデルとなります。価格は264万円(税込2,640,400円)からというエントリー設定が実現し、より幅広いユーザーが検討しやすくなっているのも大きなメリットです。

マツダのデザイン・走り・安全技術へのこだわりは今回の改良でも健在であり、コンパクトSUVを探している方にとってCX-30は引き続き最有力候補のひとつと言えるでしょう。発売後の詳細情報や試乗レポートについても随時更新予定ですので、ぜひ参考にしてください。

マツダ CX-30

https://www.mazda.co.jp/cars/passenger/cx-30

Googleで最新自動車のコンテンツを優先表示

2026-mazdas-new-cx-30-receives-minor-updates

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

KAZUのアバター KAZU 編集長

自動車専門メディア『最新自動車情報』編集長のKAZU。IT企業から独立後、自動車専門サイト『最新自動車情報』を立ち上げ、編集長として12年間運営に携わってまいりました。これまでに、新車・中古車、国産車(日本車)から輸入車(外車)まで、あらゆるメーカーの車種に関する記事を6,000本以上執筆。その経験と独自の分析力で、数々の新型車種の発表時期や詳細スペックに関する的確な予測を実現してきました。『最新自動車情報』編集長として、読者の皆様に信頼性の高い最新情報、専門的な視点からの購入アドバイス、そして車(クルマ)の奥深い魅力をお届けします。後悔しない一台選びをしたい方、自動車業界のトレンドをいち早く知りたい方は、ぜひフォローをお願いいたします。

目次