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テスラ「モデルX」「モデルY」「モデルY L」徹底比較!電動SUVはどれを選ぶべき?

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2026年4月、テスラジャパンから待望の3列シート6人乗り電動SUV「モデルY L」が発売されました。これまでテスラで3列シートSUVといえば「モデルX」一択でしたが、モデルY Lの登場により選択肢が広がっています。一方で、従来の5人乗り「モデルY」も日常使いに最適なミッドサイズSUVとして根強い人気を維持しています。

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目次

テスラの3列シートSUVラインアップが大きく変わった2026年

「テスラのSUVが気になるけれど、モデルX・モデルY・モデルY Lのどれを選べばいいかわからない」──そんな方に向けて、この記事では3モデルの価格・スペック・乗車定員・補助金・使い勝手を徹底比較し、それぞれがどんなユーザーに最適なのかを詳しく解説します。

【一覧表】テスラ「モデルX」「モデルY」「モデルY L」スペック徹底比較

まずは3モデルの主要スペックを一覧表で比較します。テスラの3列シートSUVであるモデルXとモデルY Lはもちろん、2列シート5人乗りのモデルYも含めて、価格帯から走行性能まで一目で把握できます。

Model Y L
Model Y L
比較項目モデルXモデルY Premium RWDモデルY Premium ロングレンジAWDモデルY L Premium
価格(税込)-円5,587,000円6,476,000円7,490,000円
販売状況日本向け新車販売終了販売中販売中2026年4月発売
乗車定員7人5人5人6人(3列シート)
シート配列2-3-22-32-32-2-2
ボディサイズ(mm)5,057×2,005×1,6804,800×1,920×1,6254,800×1,920×1,6254,970×1,920×1,670
ホイールベース2,890mm2,890mm3,040mm
車両重量2,390kg
駆動方式デュアルモーターAWD後輪駆動(RWD)デュアルモーターAWDデュアルモーターAWD
航続距離(WLTC)576km547km682km788km
0-100km/h加速3.9秒5.9秒4.8秒5.0秒
最大出力493kW
ラゲッジ容量2,614L2,138L2,138L2,539L
充電最大出力250kW175kW250kW250kW
15分充電航続距離最大238km最大267km最大288km
ディスプレイ17インチセンター16インチセンター+8インチリア16インチセンター+8インチリア16インチセンター+8インチ2列目
バッテリー保証8年/240,000km8年/160,000km8年/192,000km8年/192,000km

【価格比較】3モデルの価格差と実質負担額

テスラ「モデルX」「モデルY」「モデルY L」の徹底比較で、最初に気になるのは価格差です。

車両本体価格

  • モデルY Premium RWD:558万7,000円(最も手頃)
  • モデルY Premium ロングレンジAWD:647万6,000円
  • モデルY L Premium:749万円
  • モデルX:1,692万円(日本向け新車販売終了)
  • モデルX Plaid:1,757万1,900円(日本向け新車販売終了)

モデルY Lは749万円と、モデルYロングレンジAWDに対して約101万円のプラスで3列シート6人乗りが手に入る計算です。一方、モデルXは1,692万円〜と、モデルY Lの2倍以上の価格帯となります。


【2026年最新】CEV補助金・東京都補助金の正確な金額

テスラ「モデルX」「モデルY」「モデルY L」の購入を検討するうえで、補助金の活用は実質負担額を大きく左右します。2026年度(令和8年度)は、国のCEV補助金が大幅に拡充されています。

国のCEV補助金(令和7年度補正)

令和7年度補正CEV補助金では、登録時期によって補助金額が異なります。

モデルR8.4.1〜R8.12.31登録R9.1.1以降登録
モデルY L127万円85万円
モデルY Premium RWD127万円68万円
モデルX68.8万円38.4万円
モデルX Plaid68.8万円38.4万円

注目すべきは、モデルY LおよびモデルYが2026年12月末までの登録で127万円という非常に大きな補助金を受けられる点です。従来の65万円から大幅に増額されており、過去最大級の補助金額となっています。なお、補助金を受けるには4年間の保有義務があり、登録後1ヶ月以内に次世代自動車振興センターへ補助金交付申請書を提出する必要があります。予算がなくなり次第終了のため、早めの手続きが重要です。

東京都補助金(令和8年度ZEV車両購入費補助)

東京都は令和8年4月30日より、ZEV車両購入費補助の申請受付を開始しています。EVの場合、最大100万円の補助を受けられます。

項目内容
自動車メーカー別の補助額EV:最大60万円
再エネ・充放電設備等導入上乗せEV:最大40万円
合計(最大)EV:最大100万円

東京都の補助額は、自動車メーカーごとに以下の要素を評価して決定されます。

  • 給電機能の有無:V2HやAC100Vコンセントから給電可能な場合+10万円
  • メーカーごとの上乗せ額:テスラは30万円
  • ZEV乗用車の販売実績等:最大10万円
  • 車両ラインナップ数:最大10万円
  • GX実現に向けた取組:最大20万円

さらに、充放電設備(V2B・V2H)の導入で**+10万円**、再生可能エネルギー100%電力契約で**+15万円**、太陽光発電設備設置で**+30万円**の上乗せがあります(再エネ電力契約と太陽光はいずれか選択)。

なお、税抜840万円以上の高額車両は補助額に0.8を乗じた額となります。モデルY L(税込749万円/税抜約681万円)およびモデルY各グレードは高額車両に該当しないため、補助額の減額はありません。

補助金適用後の実質負担額シミュレーション

2026年12月末までに登録した場合の実質負担額を試算します。

モデル車両価格CEV補助金東京都補助金(目安)実質負担額(目安)
モデルY Premium RWD558万7,000円▲127万円▲最大100万円約331万円〜
モデルY Premium ロングレンジAWD647万6,000円▲127万円▲最大100万円約420万円〜
モデルY L Premium749万円▲127万円▲最大100万円約522万円〜

※東京都補助金はメーカー評価・再エネ導入状況等により金額が変動します。上記は最大額を適用した場合の試算です。

モデルY Lは車両価格749万円ですが、国のCEV補助金127万円に東京都の補助金を合わせると、条件次第で実質500万円台前半にまで負担額を圧縮できる可能性があります。3列シート6人乗りの電動SUVがこの価格帯で手に入るのは、極めて高いコストパフォーマンスと言えるでしょう。

なお、他の地方自治体でも独自の補助金制度が設けられている場合があります。東京都以外にお住まいの方も、お住まいの自治体のウェブサイトで最新情報をご確認ください。


【ボディサイズ比較】日本の道路で使いやすいのはどれ?

テスラの3列シートSUVを検討するうえで、ボディサイズは非常に重要な比較ポイントです。

全長の違い

  • モデルY:4,800mm
  • モデルY L:4,970mm(モデルYより**+170mm**)
  • モデルX:5,057mm

モデルY Lは従来のモデルYから全長を約170mm延長し、ホイールベースも150mm拡大しています。しかし、全長5mを切る4,970mmに収めているため、一般的な立体駐車場の全長制限(5,000mm)にも対応可能です。モデルXは全長5,057mmあるため、駐車場によっては制限に引っかかるケースがあります。

全幅の違い

  • モデルY / モデルY L:1,920mm
  • モデルX:2,005mm

モデルY Lの全幅はモデルYと同じ1,920mmに据え置かれています。日本の都市部の道路事情を考えると、全幅2,000mmを超えるモデルXに比べて取り回しの面で有利です。

全高の違い

  • モデルY:1,625mm
  • モデルY L:1,670mm(+45mm)
  • モデルX:1,680mm

モデルY Lは3列目を追加したことで全高が1,670mmとなりましたが、モデルXの1,680mmとほぼ同等です。一般的なタワーパーキング(高さ制限1,550mm)には収まらないため、平面駐車場の利用が基本となります。


【3列シート比較】6人乗り・7人乗りのシート構成の違い

テスラで3列シートSUVを選ぶなら、シート構成の違いは最も重要な検討ポイントです。

モデルX:2-3-2の最大7人乗り

モデルXはテスラのフラッグシップSUVとして、標準グレードで**最大7人乗り(2-3-2配列)に対応していました。上位のPlaidグレードは6人乗り(2-2-2配列)**です。

モデルXの最大の特徴はファルコンウィングドアで、2列目・3列目への乗降が非常にスムーズです。狭い駐車場でも上方に開くため、隣の車との間隔が狭くても乗り降りしやすい設計になっています。

ただし、日本向けの新車生産は2025年3月末で終了しており、現在は中古車のみの入手となります。加えて、日本で販売されるモデルXはすべて左ハンドル仕様である点にも注意が必要です。

モデルY L:2-2-2の3列シート6人乗り

2026年4月に発売されたモデルY Lは**6人乗り(2-2-2配列)**を採用しています。あえて窮屈な7人乗りにはせず、全席の快適性を重視した設計です。

2列目のキャプテンシートは独立型で、以下の装備がすべて標準搭載されています。

  • シートヒーター&ベンチレーション
  • 自動昇降式アームレスト
  • 専用8インチタッチスクリーン
  • ドリンクホルダー・エアコン送風口・USBポート

2列目キャプテンシートの間はウォークスルー構造となっており、3列目へのアクセスがスムーズです。3列目にもドリンクホルダー、エアコン送風口、USBポートが完備されており、後席の乗員の快適性も確保されています。

実車レビューによると、3列目は身長170cm程度の方であればゆったりと座ることができ、身長180cm・体重90kgの大柄な方でも着座は可能とのこと。短距離であれば大人でも十分に実用的な空間が確保されています。

モデルY:2列5人乗り

標準のモデルYは**5人乗り(2-3配列)**の2列シートです。3列目は存在しないため多人数乗車には対応しませんが、その分ラゲッジスペースがフラットに使え、アウトドアや買い物での積載性に優れています。


【航続距離比較】長距離ドライブに強いのはどれ?

電気自動車を選ぶうえで航続距離は最重要ポイントのひとつです。テスラ「モデルX」「モデルY」「モデルY L」の航続距離を徹底比較します。

モデル航続距離(WLTC)
モデルY L Premium788km(テスラ国内最長)
モデルY Premium ロングレンジAWD682km
モデルX576km
モデルY Premium RWD547km
モデルX Plaid543km

モデルY Lの788kmは、テスラの日本国内ラインアップで最長の航続距離です。東京─大阪間(約500km)を余裕でカバーするのはもちろん、東京─青森間(約700km)のような超長距離もほぼ無充電で到達可能な水準です。

注目すべきは、3列シート6人乗りでボディが大型化しているにもかかわらず、5人乗りのモデルYロングレンジAWD(682km)よりも100km以上長い航続距離を実現している点です。これは新設計のルーフラインによりCd値(空気抵抗係数)0.216という驚異的な空力性能を達成したことが大きく寄与しています。

モデルXは576km(標準グレード)と、3列シートSUVとして十分な航続距離を持っていますが、モデルY Lには200km以上の差をつけられています。


【走行性能比較】加速力・駆動方式の違い

テスラのSUV3モデルは、それぞれ異なるキャラクターの走行性能を持っています。

モデル0-100km/h駆動方式
モデルX Plaid2.6秒トライモーターAWD
モデルX3.9秒デュアルモーターAWD
モデルY Premium ロングレンジAWD4.8秒デュアルモーターAWD
モデルY L Premium5.0秒デュアルモーターAWD
モデルY Premium RWD5.9秒後輪駆動

圧倒的な加速力を求めるなら、0-100km/hわずか2.6秒のモデルX Plaidが別格です。最大出力1,020馬力のトライモーターAWDが生み出す加速はスーパーカーに匹敵します。

モデルY Lはデュアルモーターの四輪駆動を採用し、0-100km/h加速5.0秒を実現しています。3列シート6人乗りのファミリーSUVとしては十分すぎる動力性能であり、高速道路の合流や追い越しでストレスを感じることはありません。

モデルYロングレンジAWDは4.8秒とモデルY Lよりわずかに速く、ボディサイズが小さい分、よりスポーティな走行フィーリングを楽しめます。一方、モデルY RWDは後輪駆動のため、雪道や悪路ではAWDモデルに比べてグリップ面で不利になります。


【積載量比較】荷物はどれくらい積める?

ファミリーカーとして3列シートSUVを検討する場合、荷室の広さも見逃せないポイントです。

モデル最大ラゲッジ容量フランク(前方トランク)
モデルX / モデルX Plaid2,614Lあり
モデルY L Premium2,539L117L
モデルY Premium RWD / ロングレンジAWD2,138Lあり

最大積載量ではモデルXが2,614Lでトップです。ただし、モデルY Lの2,539Lとの差はわずか75Lであり、実用上の差はほぼ感じないレベルです。

モデルY Lは3列目を使用した6人乗車時でも、リアトランクに28インチスーツケース+20インチスーツケースを積むことができ、さらにフランク(前方トランク)には20インチスーツケースなどが収納可能です。家族旅行の荷物も十分に積み込める実用性を備えています。


【充電性能比較】急速充電のスピードは?

長距離移動では充電の速さも重要です。テスラのスーパーチャージャーネットワークを利用した場合の充電性能を比較します。

モデル急速充電最大出力15分間の充電で走れる距離
モデルX / モデルX Plaid250kW
モデルY L Premium250kW最大288km
モデルY Premium ロングレンジAWD250kW最大267km
モデルY Premium RWD175kW最大238km

モデルY Lは15分間の充電で最大288kmもの航続距離を回復できます。これはサービスエリアでのトイレ休憩程度の時間で十分な充電が可能ということを意味しており、3列シートSUVでの家族旅行中でもストレスのない充電体験が実現します。


【静粛性・快適性】風切り音・ロードノイズの違い

3列シートSUVを選ぶファミリー層にとって、車内の静粛性は重要なポイントです。特に3列目の乗員にとって、騒音レベルは快適性に直結します。

モデルY Lは新設計のルーフラインにより、従来のモデルYと比較して以下の改善を実現しています。

  • 風切り音:11%低減
  • ロードノイズ:4%低減

3列シート6人乗りの大型ボディでありながら、EVならではの静粛性にさらに磨きをかけています。高速道路での長距離クルーズでも車内の会話がしやすく、3列目の子どもがぐっすり眠れる環境を提供します。


【税制優遇】エコカー減税とグリーン化特例

テスラ「モデルX」「モデルY」「モデルY L」はいずれもEV(電気自動車)であるため、以下の税制優遇を受けることができます。

優遇制度内容
環境性能割非課税
自動車重量税免税(新車新規検査+初回継続検査時)
グリーン化特例翌年度の自動車税が減税

これらの税制優遇はガソリン車と比較して大きなコストメリットとなります。特に重量級のSUVほど重量税の免税効果が大きいため、3列シートSUVの購入を検討している方には嬉しいポイントです。

加えて、東京都や神奈川県では公営駐車場の料金が電気自動車に対して優遇される制度もあり、日常のランニングコスト面でもメリットがあります。


【モデルX販売終了の影響】3列シートSUVの選択肢はどう変わった?

テスラ「モデルX」「モデルY」「モデルY L」の徹底比較において見逃せない事実があります。それは、モデルXの日本向け新車生産が2025年3月末で終了しているという点です。

これにより、2026年4月現在、テスラの新車で3列シートSUVを購入するならモデルY Lが唯一の選択肢となっています。モデルXは中古車市場でのみ入手可能であり、さらに日本仕様はすべて左ハンドルである点も考慮する必要があります。

モデルY Lの登場は、まさにモデルXの穴を埋めるタイミングでの投入と言えます。しかも価格はモデルXの半額以下となる749万円で、CEV補助金127万円と東京都補助金を活用すれば実質500万円台前半も視野に入ります。3列シートSUVを求めるユーザーにとってハードルが大幅に下がりました。


【結論】テスラ「モデルX」「モデルY」「モデルY L」──あなたに最適な1台は?

✅ モデルY L がおすすめな人

  • 3列シート6人乗りの電動SUVを新車で手に入れたい方
  • 家族が5人以上、または三世代での移動が多い方
  • 航続距離の長さ(788km)を重視する長距離ドライバー
  • 全幅1,920mmで日本の道路環境に合うサイズ感を求める方
  • CEV補助金127万円+東京都補助金で実質500万円台を狙いたい方

✅ モデルY がおすすめな人

  • 5人乗りで十分、コスパ重視でテスラSUVに乗りたい方
  • 日常の通勤・送り迎えがメインの使い方
  • 558万7,000円〜という手頃な価格帯に魅力を感じる方
  • CEV補助金127万円を活用して実質400万円台前半で購入したい方
  • コンパクトなボディ(全長4,800mm)で取り回しやすさを優先する方

✅ モデルX がおすすめな人(中古車)

  • 最大7人乗りの3列シートSUVが必要な方
  • ファルコンウィングドアのデザインに惹かれる方
  • 圧倒的な加速性能(Plaid:2.6秒)を体感したい方
  • 左ハンドルに抵抗がなく、中古車でも構わない方
  • 最大級のラゲッジ容量(2,614L)を求める方

まとめ:2026年のテスラ3列シートSUVはモデルY Lが最有力

テスラ「モデルX」「モデルY」「モデルY L」を徹底比較した結果、2026年現在、新車で3列シート6人乗りの電動SUVを求めるならモデルY Lが最も現実的かつ魅力的な選択肢であることは明らかです。

航続距離788km(テスラ国内最長)、3列シート全席に行き届いた快適装備、Cd値0.216の優れた空力性能──加えて、令和7年度補正CEV補助金の大幅拡充により、2026年12月末までの登録であれば127万円もの補助金が交付されます。東京都にお住まいの方は最大100万円の都独自補助金を合わせることで、実質500万円台前半での購入も現実的です。

一方、5人乗りで十分ならCEV補助金127万円を活用して400万円台前半から手に入るモデルYが最もコスパに優れたテスラSUVであり、圧倒的な加速力とファルコンウィングドアの存在感を求めるならモデルXの中古車も魅力的な選択肢です。

ご自身のライフスタイルや家族構成に合わせて、最適な1台を選んでみてください。CEV補助金は予算がなくなり次第終了、また2026年12月末を過ぎると補助金額が減額されるため、購入を検討している方は早めの行動をおすすめします。


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この記事を書いた人

KAZUのアバター KAZU 編集長

自動車専門メディア『最新自動車情報』編集長のKAZU。IT企業から独立後、自動車専門サイト『最新自動車情報』を立ち上げ、編集長として12年間運営に携わってまいりました。これまでに、新車・中古車、国産車(日本車)から輸入車(外車)まで、あらゆるメーカーの車種に関する記事を6,000本以上執筆。その経験と独自の分析力で、数々の新型車種の発表時期や詳細スペックに関する的確な予測を実現してきました。『最新自動車情報』編集長として、読者の皆様に信頼性の高い最新情報、専門的な視点からの購入アドバイス、そして車(クルマ)の奥深い魅力をお届けします。後悔しない一台選びをしたい方、自動車業界のトレンドをいち早く知りたい方は、ぜひフォローをお願いいたします。

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