MENU

【2026年】新型「ステップワゴン」納期情報|最新納車状況と早期納車のコツ

本ページにはプロモーションや広告が含まれています。
stepwgn

今回は2026年2月現在の新型「ステップワゴン」の納期について調べました。新型ステップワゴンを検討中のみなさま、気になっているのは「納期」ですよね?この記事では、2026年2月現在の新型ステップワゴンの納期状況、契約から納車までの流れ、そして少しでも早く納車してもらうためのポイントをご紹介します。

ホンダを代表する人気ミニバン、ステップワゴン。広々とした室内空間と使い勝手の良さで、ファミリー層を中心に長年愛されています。

2022年5月にフルモデルチェンジが行われ、6代目となる新型ステップワゴンが登場しました。洗練されたエクステリアデザイン、上質なインテリア、そして進化したパワートレインと、魅力がさらにアップグレードしています。

しかし、新型ステップワゴンを手に入れるには、気になるのが納期ですよね。

この記事では、2026年2月現在の新型ステップワゴンの納期情報について、グレード別、パワートレイン別に詳しく解説していきます。

また、納期を少しでも早める方法などもご紹介しますので、ぜひ最後までお読みください。

納期期間は16ヶ月以内

目次

【2026年2月最新】ステップワゴンの納期は?

現在のステップワゴン納期:1〜3ヶ月(標準的なケース)

2026年2月時点でのホンダ・ステップワゴンの納期は、ガソリン車・e:HEV車ともに1〜3ヶ月が標準的な納車期間となっています。

納期の最新動向

  • 標準グレード(エアー系):1〜2ヶ月
  • 人気グレード(スパーダ系):2〜4ヶ月
  • プレミアムライン:2〜6ヶ月
  • 福祉車両(スロープ仕様等):3〜5ヶ月

重要なお知らせ:
年次改良の実施に伴い、一部ディーラーでオーダー停止中のケースもあります。契約を検討される方は、早めに複数のディーラーへ問い合わせることをおすすめします。

2026年2月契約時の納車目安

2026年2月に契約した場合、以下の納車時期が見込まれます:

  • e:HEVエアー:2026年3月〜4月
  • e:HEVスパーダ:2026年4月〜5月
  • スパーダプレミアムライン:2026年5月〜7月

※実際の納期は、地域・販社・契約時期・グレード・オプション・ボディカラーによって変動します。

参考:ホンダカーズ西東京


グレード別納期状況を徹底解説

e:HEV(ハイブリッド)モデルの納期

e:HEVエアー/エアーEX

  • 標準納期:1〜2ヶ月
  • 特徴:比較的短い納期で安定
  • 注意点:年次改良による受注停止店舗あり

e:HEVスパーダ

  • 標準納期:2〜4ヶ月
  • 人気度:★★★★★(最も売れ筋)
  • 生産優先度:高(ディーラー確認では2月契約で4月納車予定)

e:HEVスパーダ プレミアムライン

  • 標準納期:2〜6ヶ月
  • 人気度:★★★★★
  • 注意点:生産枠が少なく、需要に対して供給が追いつかない傾向

e:HEVスパーダ プレミアムライン ブラックエディション

  • 標準納期:2〜2.5ヶ月
  • 特徴:特別仕様車だが生産枠が確保されており、通常のプレミアムラインより早い

ガソリンモデルの納期

エアー/エアーEX

  • 標準納期:5〜6ヶ月
  • 注意点:e:HEV車より納期が長め

スパーダ

  • 標準納期:1〜2ヶ月
  • 人気度:★★★★☆
  • 特徴:売れ筋のため納期が短め

スパーダ プレミアムライン

  • 標準納期:2〜6ヶ月
  • 特徴:ガソリン・e:HEVともに人気仕様で延びやすい

福祉車両の納期

スパーダ スロープ仕様(2列目/3列目/2・3列目)

  • 標準納期:2〜6ヶ月
  • 特徴:特殊架装が必要なため時間を要する

スパーダ リフトアップシート(2列目)

  • 標準納期:2〜6ヶ月
  • 注意点:年次改良の影響で一部オーダー停止

実際の納車事例から見る納期傾向

2026年契約分の実例

契約時期グレード納車予定納期
2026年2月e:HEVスパーダ プレミアムライン2026年4月2.0ヶ月
2026年2月e:HEVスパーダ2026年4月2.5ヶ月
2026年2月エアーEX2026年9月7.0ヶ月
2026年1月e:HEVスパーダ2026年2月〜3月1〜2ヶ月
2025年12月e:HEVスパーダ(30周年特別仕様車)2026年5月5.0ヶ月

2025年契約分の実例

契約時期グレード納車時期実際の納期
2025年11月e:HEVスパーダ2025年12月〜2026年1月1〜2ヶ月
2025年10月スパーダ2025年11月〜12月1〜2ヶ月
2025年9月スパーダ2025年10月〜11月1〜2ヶ月
2025年5月エアー(ガソリン)2025年10月5ヶ月

ステップワゴンの生産状況と納期推移

生産状況の改善ポイント

  1. 半導体不足の解消:2024年以降、半導体供給が安定化
  2. 生産体制の強化:人気グレードの生産ラインを優先稼働
  3. オーダー管理の最適化:需要予測に基づく生産計画の精度向上

2023年以前との比較

  • 2023年9月〜10月:納期約12ヶ月
  • 2024年前半:納期3〜4ヶ月
  • 2025年後半〜2026年:納期1〜3ヶ月(標準グレード)

改善傾向:2023年のピーク時と比較すると、納期は大幅に短縮されています。


納期を短縮する5つの方法

方法1:複数のディーラーで納期を比較する

同じホンダカーズでも、経営母体が異なるディーラーでは割り当て台数が異なります

実践方法:

  • 同一都道府県内の異なる経営会社のディーラーを3〜4社回る
  • 各社で納期を確認し、最も早い納期を提示する店舗を選ぶ
  • 値引き交渉も同時に進められる

例:神奈川県の場合

  • ホンダカーズ川崎
  • ホンダカーズ神奈川北
  • ホンダカーズ神奈川中

これらは経営元が異なるため、納期・値引き条件が異なる可能性があります。

方法2:売れ筋グレードを選ぶ

メーカーは人気グレードの生産を優先するため、売れ筋を選ぶことで納期短縮が期待できます。

ステップワゴン売れ筋グレードランキング

  1. e:HEVスパーダ プレミアムライン(最人気)
  2. スパーダ プレミアムライン(ガソリン)
  3. e:HEVスパーダ
  4. スパーダ
  5. エアー

方法3:人気カラーを選ぶ

生産量の多い人気カラーは納期が安定しています。

おすすめカラー:

  • プラチナホワイト・パール
  • クリスタルブラック・パール
  • プレミアムスパークルブラック・パール

注意:
特殊色や2トーンカラーは塗装工程に時間がかかり、納期が延びる可能性があります。

方法4:キャンセル車を狙う

長納期化により、キャンセル車が定期的に発生します。

実践方法:

  • 複数のディーラーに「キャンセル車が出たら連絡してほしい」と依頼
  • グレード・カラー・オプションの希望条件を伝えておく
  • 連絡を受けたら即決できる準備をしておく

方法5:即納車・展示車を活用する

一部ディーラーでは即納可能な車両を用意しています。

2026年2月の即納情報:

  • 都内販売店で即納車24台確保
  • 2026年12月〜2026年1月納車予定
  • グレード・カラーは限定的

確認事項:

  • 走行距離(展示車の場合)
  • オプション内容
  • 値引き条件

年次改良とオーダー停止の影響

2026年の年次改良について

2026年には生産30周年記念モデルを含む年次改良が実施されています。

年次改良の主な内容:

  • 30周年特別仕様車の追加
  • 一部装備の変更
  • 価格改定の可能性
あわせて読みたい
ホンダ 新型 ステップワゴン 30周年特別仕様車が登場!価格・装備・発売日を徹底解説 ホンダは2025年12月18日、ミニバン「ステップワゴン」の誕生30周年を記念した特別仕様車を発表しました。2026年5月に初代誕生から30周年を迎えることを記念し、「STEP W...

オーダー停止の状況

現在の状況(2026年2月):

  • 一部ディーラーで年次改良に伴いオーダー一時停止中
  • 停止期間は1〜2ヶ月程度の見込み
  • 地域・販社によって対応が異なる

対策:

  1. 複数のディーラーに問い合わせる
  2. オーダー再開時期を確認する
  3. 事前に商談を進めておく
あわせて読みたい
ホンダ 新型 ステップワゴン マイナーチェンジ 一部改良 2025年5月16日発売 新グレード「エアー EX」「... ホンダの人気ミニバン、ステップワゴンが2025年5月16日に一部改良となるマイナーチェンジを実施します。2022年5月にフルモデルチェンジを受けた6代目ステップワゴンは、...

契約後の納期確認方法

ディーラーへの確認ポイント

契約後も定期的に納期状況を確認しましょう。

確認すべき情報:

  1. 生産予定時期:いつ工場で生産されるか
  2. 出荷予定時期:工場からディーラーへの出荷日
  3. 納車予定日:実際に納車できる日

確認頻度:

  • 契約直後:1週間後
  • 生産1ヶ月前:2週間に1回
  • 生産後:1週間に1回

納期遅延の可能性がある場合

以下のケースでは納期が延びる可能性があります:

  1. メーカーオプションを多数追加
  2. 特殊カラーの選択
  3. 福祉車両等の特殊架装
  4. 生産ライン調整
  5. 部品供給の遅延

遅延の兆候:

  • 生産予定時期の通知が遅い
  • ディーラーからの連絡が少ない
  • 他の購入者と比べて進捗が遅い

対処法:

  • 積極的にディーラーに連絡する
  • 担当営業だけでなく店長にも相談
  • 必要に応じて他のディーラーも検討

下取り車で損しないための重要ポイント

ディーラー下取りの実態

重要な事実:
ディーラーは下取り価格を低めに設定する傾向があります。これは「値引き+下取り」の総額で調整するためです。

実例:

  • ディーラー下取り査定:52万円
  • 買取専門店査定:75万円
  • 差額:23万円

下取り価格を上げる3ステップ

ステップ1:買取専門店で査定を受ける

おすすめサービス:

  • ナビクル車査定
  • MOTA車買取
  • その他一括査定サービス

メリット:

  • 複数社の査定額を比較できる
  • ディーラー交渉の材料になる
  • 無料で利用可能

ステップ2:ディーラーに買取店の査定額を提示

買取店の査定額をディーラーに伝えることで、下取り価格アップを交渉できます。


ディーラー当初52万円→買取店査定提示後→ディーラー77万円に引き上げ(+25万円)

ステップ3:最終的な売却先を決定

判断基準:

  • 価格差:5万円以上の差があれば買取店へ
  • 利便性:価格差が小さければディーラー下取りも選択肢
  • 納車までの足:ディーラー下取りなら代車の心配不要

長納期時代の下取りタイミング

重要ポイント:
多くのディーラーでは、納車まで下取り価格を保証する制度があります。

保証期間の例:

  • 6ヶ月保証
  • 1年保証
  • 納車日まで保証

最適なタイミング:

  1. 契約時:買取店で査定を受ける
  2. 契約時:ディーラーに下取り価格を保証してもらう
  3. 納車1ヶ月前:再度買取店で査定
  4. 納車時:より高い方に売却

これにより、価格が下がるリスクを回避しつつ、最高値で売却できます。


まとめ:2026年のステップワゴン納期対策

現在の納期状況(要点整理)

  • 標準納期:1〜3ヶ月(グレードにより異なる)
  • 最短グレード:スパーダ(1〜2ヶ月)
  • 人気グレード:e:HEVスパーダ プレミアムライン(2〜6ヶ月)
  • 年次改良:一部でオーダー停止中

早期納車のための5つのアクション

  1. 複数ディーラー訪問:経営の異なる3社以上で比較
  2. 売れ筋グレード選択:スパーダ系が生産優先
  3. 人気カラー選択:ホワイトパール・ブラックパール
  4. キャンセル車待ち登録:複数店舗で依頼
  5. 即納車情報収集:展示車・先行仕入れ車両を確認

損しないための下取り対策

  1. 買取専門店で査定:ナビクル等で相場確認
  2. ディーラーと交渉:買取店査定額を提示
  3. 価格保証を活用:納車まで下取り価格を保証してもらう

最新情報の入手方法

  • ホンダ公式サイトのチェック
  • 複数ディーラーへの定期的な問い合わせ
  • 自動車専門メディアの納期情報
  • ユーザーコミュニティの口コミ

よくある質問(FAQ)

e:HEVとガソリン車、どちらが納期が早いですか?

2026年2月時点では、グレードによって異なります。スパーダ系は両方とも比較的短納期ですが、エアー系はガソリン車の方が長めの傾向です。

30周年記念車の納期はどのくらいですか?

2026年2月契約で2026年5月〜6月納車の事例が報告されています(約3〜4ヶ月)。

納期を最優先にするなら何を選ぶべきですか?

スパーダ(ガソリン)またはe:HEVスパーダ、人気カラー(ホワイトパール・ブラックパール)、メーカーオプション最小限の組み合わせがおすすめです。

オーダー停止はいつ解除されますか?

ディーラーや地域によって異なりますが、1〜2ヶ月程度で再開される見込みです。複数のディーラーに確認することをおすすめします。

福祉車両の納期が長いのはなぜですか?

特殊な架装作業が必要なため、通常モデルより2〜3ヶ月程度長くなる傾向があります。

ステップワゴンはどんな車なのか?

ホンダは新型「STEP WGN(ステップ ワゴン)」のフルモデルチェンジを行い、2022年5月27日に発売されました。

エクステリア

クルマ全体でカタマリ感のあるボディによる安心感と、シンプルで誰にでも似合うような自由なフォルムを表現。エクステリアは、お客様のライフスタイルを素敵に引き立てる存在となることを目指しました。お客様のライフスタイルや暮らしのイメージによって選択できるよう、「STEP WGN AIR(ステップ ワゴン エアー)」と「STEP WGN SPADA(ステップ ワゴン スパーダ)」の2つのタイプを設定。

パワーテールゲートは、開く角度を任意に設定可能なメモリー機能を追加し、狭いところでも使い勝手を向上しました。パワースライドドアは、従来のハンドル操作に加え、軽く指先を触れるだけで開閉ができる静電タッチセンサー式を世界初採用。

STEP WGN AIR(ステップ ワゴン エアー)

STEP WGN SPADA(ステップ ワゴン スパーダ)

インテリア

国内Honda車 史上最大の室内空間と、どの席でも快適に過ごせるリビングのような居住性を目指した。水平基調なデザインによって乗る人の視野を安定させることで、車両感覚をつかみやすい視界と、乗り物酔いをしづらくする工夫により、乗る人みんなが安心して過ごせる室内を目指した。最新の安全運転支援機能を標準装備。瞬間的な認知が可能で、かつ直感的に操作できることを追求し、10.2インチのデジタルグラフィックメーターを採用しました。オーディオなどのインフォテイメント系の情報と、ナビや運転支援情報を左右のメーター内に表示し、直感的な操作をサポート。大気中のPM2.5などの微小粒子物質を検知し、空調制御とフィルターの組み合わせで空気を浄化する空調システム「Clean Air(クリーン エアー)」を全タイプに標準装備。乗る人全てにクリーンな車内空調を提供。

インテリアは、歴代モデルで築いてきた「家族のための大空間」を進化させ、自分の家にいるような居心地の良さと、新たな使い方が見つかる自由な空間を目指した。ステップ ワゴン エアーは、温かみのあるカラーを用いた明るい室内でリビングのような安心感のある室内空間に、ステップ ワゴン スパーダは、スタイリッシュな印象を与えるダークトーンのカラーで上質な室内空間にそれぞれ仕上げている。

ロングホイールベースに加えてトレッドを前後ともに拡大することで、大柄な車体でありながら直進・旋回時の高い安定性を実現。リアを中心に遮音材や吸音材を追加するとともに、フロアを高剛性化することで、1列目から3列目までの全席において静粛性や乗り心地の良さを高次元で兼ね備えた走行性能を実現。

エンジン

モーター走行を中心にさまざまなドライブモードを使い分ける、Honda独自の2モーターハイブリッドシステム「e:HEV(イーエイチイーブイ)」搭載したハイブリッドモデル2.0 L i-VTEC エンジン、最高出力107kW(145ps)/6,200rpm、最大トルク175Nm/3,500rpm、モーター最高出力135kW(184ps)/5,000-6,000rpm、最大トルク315Nm/0-2,000rpm。WLTCモード燃費20.0km/hと、静粛性の向上と高出力化を実現した、1.5L 直噴 VTEC TURBOエンジンを搭載するガソリンモデル、最高出力110kW(150ps)/5,500rpm、最大トルク203Nm/1,600-5,000rpm)WLTCモード燃費13.9km/hの2種類をラインアップ。

Honda CONNECT

新世代コネクテッド技術を搭載した車載通信モジュール「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」を通じて、より安心・快適なカーライフが楽しめるコネクテッドサービス「Honda Total Care プレミアム(ホンダ トータルケア プレミアム)」を利用できる。

Honda SENSING

最新の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全タイプ標準装備。アダプティブクルーズコントロール(ACC)は、全タイプで渋滞追従機能付き、後方誤発進抑制機能、近距離衝突軽減ブレーキ、オートハイビーム、そして渋滞運転支援機能であるトラフィックジャムアシストを追加。ステップ ワゴン スパーダ プレミアムラインには、周辺状況に応じてヘッドライトの照射範囲を自動でコントロールするアダプティブドライビングビームを標準装備。マルチビューカメラシステムやブラインドスポットインフォメーションを新たに採用。

6代目 ホンダ 新型「ステップワゴン」スペックについて

スクロールできます
スペック新型ステップワゴン
ハイブリッドモデル
新型ステップワゴン
NAモデル
全長4,800mm~4,830mm4,800mm~4,830mm
全幅1,750mm1,750mm
全高1,840mm~1,845mm1,840mm~1,845mm
ホイールベース2,890mm2,890mm
エンジン直4 2.0L DOHC i-VTEC+
モーター
「SPORT HYBRID i-MMD」
1.5L直4直噴DOHC
i-VTECターボ
最高出力107kW(145ps)/
6,200rpm
110kW(150ps)/
5,500rpm
最大トルク175Nm(17.8kgm)/
4,000rpm
203Nm(20.7kgm)/
1,600-5,000rpm
モーター
最高出力
135kW(184ps)/
5,000-6,000rpm
モーター
最大トルク
315Nm(32.1kgm)/
0-2,000rpm
トランス
ミッション
電気式無段変速機CVT
バッテリーリチウムイオン電池
駆動方式2WD(FF)2WD(FF)/4WD
WLTCモード燃費19.5km/L~
20.0km/L
13.1km/L~
13.9km/L

編集部から一言

この記事では、2026年2月現在の新型ステップワゴンの納期情報について解説しました。現在のところ、納期は比較的安定しており、1~6ヶ月程度で納車される見込みです。しかし、生産状況や販売店、地域、オプションの選択などによって納期は変動する可能性がありますので、最新の情報は販売店に確認することをおすすめします。

この記事が、新型ステップワゴンの購入を検討されている方の参考になれば幸いです。

ステップワゴン

https://www.honda.co.jp/STEPWGN

stepwgn

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

KAZUのアバター KAZU 編集長

自動車専門メディア『最新自動車情報』編集長のKAZU。IT企業から独立後、自動車専門サイト『最新自動車情報』を立ち上げ、編集長として12年間運営に携わってまいりました。これまでに、新車・中古車、国産車(日本車)から輸入車(外車)まで、あらゆるメーカーの車種に関する記事を6,000本以上執筆。その経験と独自の分析力で、数々の新型車種の発表時期や詳細スペックに関する的確な予測を実現してきました。『最新自動車情報』編集長として、読者の皆様に信頼性の高い最新情報、専門的な視点からの購入アドバイス、そして車(クルマ)の奥深い魅力をお届けします。後悔しない一台選びをしたい方、自動車業界のトレンドをいち早く知りたい方は、ぜひフォローをお願いいたします。

目次