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ヒョンデ(ヒュンダイ)は新型コンパクトSUV「バイヨン(BAYON)」のティーザー画像を2021年1月20日世界初公開した。
BセグメントのクロスオーバーSUVである「バイヨン」はティーザー画像からフロントエンドの一部を見ることができる。フロントエンドは、筋膜全体に広がる大きなエアインテークを備えており、幅の広いDRL( デイタイム・ランニング・ライト)と幅の狭いDRLに対応。ヘッドライトは、コナやネクソと同じように、スプリットデザインのためにDRLから分離。バイヨンは「感情的な価値と革新的なデザインソリューションを組み合わせた」ブランドの官能的なスポーティネスデザインアイデンティティを取り入れた「クリーンでハイテクな外観」を持っている。ダッシュボードのデザインやパワートレインの一部など、 i20ハッチバックと多くのコンポーネントを共有している。


ヒュンダイ
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自動車専門メディア『最新自動車情報』編集長のKAZU。IT企業から独立後、自動車専門サイト『最新自動車情報』を立ち上げ、編集長として12年間運営に携わってまいりました。これまでに、新車・中古車、国産車(日本車)から輸入車(外車)まで、あらゆるメーカーの車種に関する記事を6,000本以上執筆。その経験と独自の分析力で、数々の新型車種の発表時期や詳細スペックに関する的確な予測を実現してきました。『最新自動車情報』編集長として、読者の皆様に信頼性の高い最新情報、専門的な視点からの購入アドバイス、そして車(クルマ)の奥深い魅力をお届けします。後悔しない一台選びをしたい方、自動車業界のトレンドをいち早く知りたい方は、ぜひフォローをお願いいたします。