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ホンダ 新型 N-BOX フルモデルチェンジ 3代目 2023年9月発売

N-BOX

ホンダはトールワゴン型の軽自動車「N-BOX」のフルモデルチェンジを行い2023年9月頃に発売する。

目次

新型 N-BOX フルモデルチェンジについて

エクステリアはキープコンセプトでありながら新しいデザインを採用する。現行に引き続き今やホンダ伝統となる「センタータンクレイアウト」を採用し 「助手席スーパースライドシート」を採用(タイプ別設定)。リヤシートスライドは全車標準装備、ベンチシートではなくセパレートでウォークスルーも可能。「電動パーキングブレーキ」「オートブレーキホールド」を採用。「Honda SENSING(ホンダ センシング)」全モデル標準搭載。フルモデルチェンジによりエンジン改良やプラットフォームの見直しにより軽量化と高剛性化と共に若干燃費アップが期待できる。

新型 N-BOX フルモデルチェンジ 安全装備

システム 装備新型N-BOX
CMBS
(昼・夜間
歩行者
自転車)
誤発進抑制機能
歩行者事故低減ステアリング
路外逸脱抑制機能
ACC
(約0km/h~)
LKAS
先行車発進お知らせ機能
標識認識機能
後方誤発進抑制機能
オートマチックハイビーム
パーキングセンサーシステム

N-BOXの歴史

 初代「N-BOX」を2011年12月16日に発売。2代目を2017年9月1日発売。 以降すでに2022年になる現在までフルモデルチェンジが行われていない。6年目~8年目となる2023年3月~2023年12月にフルモデルチェンジをしておかしくない時期に差し掛かる。

1代目
2011年11月30日発売モデルと販売日が公式発表され2011年12月16日。

2012年7月5日にNシリーズ第二弾として「N-BOX +(エヌ ボックス プラス)」が発表される。2012年7月6日発売開始。空間効率を最大限にするため、新設計の「Nシリーズ共通プラットフォーム」に加え、フィットに用いられたセンタータンクレイアウトをホンダの軽自動車で初めて採用した。2012年12月24日一部改良。2013年12月25日マイナーチェンジ。2014年5月15日 特別仕様車「SSパッケージ」「ターボSSパッケージ」を発表した2014年5月16日販売開始。2014年12月22日「N-BOX SLASH(エヌ ボックス スラッシュ)」発売。2015年2月5日 マイナーモデルチェンジ。2015年11月20日 一部改良。2015年12月11日「N-BOX SLASH」一部改良。2016年9月15日「N-BOX SLASH」一部改良、2016年9月16日発売。2017年8月31日 フルモデルチェンジにより販売終了。

N-BOX
2代目
2017年8月31日フルモデルチェンジ 2017年9月1日発売。

N-BOXカスタムにはLEDシーケンシャルターンランプ(流れるウインカー)を採用。LEDリアコンビネーションランプ(ストップランプ&テールランプ)(全車標準装備)採用。新開発「助手席スーパースライドシート」を採用(タイプ別設定)。リヤシートスライドは全車標準装備、ベンチシートではなくセパレートでウォークスルーも可能。Honda SENSING(ホンダ センシング)全モデル標準搭載。エンジン型式:S07AからS07Bと改良されたエンジンを採用した。2019年10月3日 一部改良が発表、10月4日発売。2020年12月24日マイナーモデルチェンジを正式発表、12月25日発売。2021年12月16日一部改良並びにカスタム特別仕様車「STYLE+ Black」が発表し、12月17日発売。

N-BOX N-BOX Custom
N-BOX N-BOX Custom

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