トヨタ 新型 スープラ フルモデルチェンジ

トヨタとBMWは共同開発を進めており、それこそ新型スープラと新型Z4だ!新型スープラ A90型は2019年3月発売し、海外としては5代目となり日本国内では3代目となる。

詳細はこちら

ホンダ 新型 N-WGN / N-WGN カスタム フルモデルチェンジ 2020年発売

N-WGN ホンダ

ホンダは新型 N-WGN / N-WGN カスタムのフルモデルチェンジを行い2020年に発売する。

2017年9月1日発売した新型N-BOXの技術を多く取り入れたモデルとなりそうだ。

新型 N-WGN / N-WGN カスタムについて

新型N-BOXに採用された最新プラットフォームを採用し軽量化とHondaの特許技術「センタータンクレイアウト」を採用し現行に比べ室内空間を大きく拡大する。

さらに、エクステリアやインテリアデザインもN-BOXの様なデザインへ変更となる。

全車でHonda SENSING を標準搭載。

全車で「フルLEDヘッドライト」を標準装備。

新型エンジン「S07B」型  直列3気筒DOHC 660cc i-VTECエンジンを採用する。

新型 N-WGN / N-WGN カスタム「フルLEDヘッドライト」を標準装備

新型N-WGN / N-WGN カスタム 全車で「フルLEDヘッドライト」を標準装備
N-WGNはプロジェクタータイプ、N-BOX カスタムは9灯式のマルチリフレクタータイプを採用。

N-WGN カスタムはLEDフォグライト+クロームメッキフォグライトガーニッシュも標準装備。

LEDリアコンビネーションランプ(ストップランプ&テールランプ)を全車標準装備。

LEDシーケンシャルターンランプ(流れるウインカー)を軽乗用車で採用した。

N-BOX

新型N-BOX  新型N-WGNでも同様のヘッドライト採用となるだろう。

N-BOX

新型N-BOX カスタム 新型N-WGN カスタムでも同様のヘッドライト採用となるだろう。

N-BOX

新型 N-WGN / N-WGN カスタム エンジンについて

スペックi-VTECエンジン自然吸気「S07B」型
エンジン直列3気筒DOHC 660cc i-VTECエンジン
最高出力43kW(58PS)/7300rpm
最大トルク65Nm(6.6kgm)/4800rpm
トランスミッションCVT
JC08モード燃費29.0km/L

N-BOX

スペックi-VTECターボエンジン 自然吸気「S07B」型
エンジン直列3気筒DOHC 660cc i-VTECターボエンジン
最高出力47kW(64PS)/6,000rpm
最大トルク104Nm(10.6kgm)2,600rpm
トランスミッションCVT(7スピードモード付き)+パドルシフト
JC08モード燃費25.0km/L

N-BOX

先進運転支援システム Honda SENSING(ホンダ センシング)全モデル標準装備

ホンダの先進技術、「Honda SENSING(ホンダ センシング)」へと変更され安全性での向上も今後図られる。

N-BOX

運転支援システムである「Honda SENSING(ホンダ センシング)」も全モデル標準装備される。

あんしんパッケージをホンダの先進技術、「Honda SENSING(ホンダ センシング)」へ
と変更され安全性での向上も今後図られる。

ホンダ車として初めて「後方誤発進抑制機能」を搭載。

2017年7月6日に発表した新型グレイスでホンダ車初搭載した「オートハイビーム」も搭載。

衝突軽減ブレーキシステム(CMBS)

前走車、対向車、歩行者との衝突回避を支援。

約5km/h以上で走行中に自車との速度差が約5km/h以上ある前走車両や歩行者、または対向車両(二輪車や自転車等を除く)に対して衝突する可能性があるとシステムが判断した場合に作動し、自動的に停止または減速することにより衝突回避や衝突被害の軽減を図ります。対向車両(二輪車や自転車等を除く)と歩行者に対しては、自車が約80km/h以下で走行中の場合に作動します。

路外逸脱抑制機能

車線を検知し、はみ出さないように支援。

約60km/h~約100km/hで走行中に、路外への逸脱またはシステムが路外への逸脱を予測したとき、作動します。運転者のステアリング操作に代わるものではありません。運転者が加速やブレーキ操作、急なステアリング操作を行っているとシステムが判断した場合、ウインカーを作動させている場合は作動しません。

LKAS(車線維持支援システム)

車線内を走行できるようにステアリング操作を支援。

約60km/h~約100km/hで走行中に、路外への逸脱またはシステムが路外への逸脱を予測したとき、作動します。運転者のステアリング操作に代わるものではありません。運転者が加速やブレーキ操作、急なステアリング操作を行っているとシステムが判断した場合、ウインカーを作動させている場合は作動しません。

ACC 渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロール

適切な車間距離を保ち、運転負荷を軽減。

30km/h~約100km/hで作動します。急なカーブや加速・減速の繰り返しが少ない、高速道路や自動車専用道路などを運転するときに使用してください。

標識認識機能

標識の見落とし防止を図り、安全運転を支援。

誤発進抑制機能

不注意による急発進を防止し注意を喚起。

停車時や約10km/h以下で走行しているとき、自車のほぼ真正面の近距離に車両などの障害物があるにもかかわらず、アクセルペダルを踏み込んだ場合に、エンジン出力を抑制し、急な発進を防止するとともに、音と表示で接近を知らせます。

先行車発進お知らせ機能

停止時に、先行車が発進したことをお知らせ。

後方誤発進抑制機能

後方に障害物があるにも関わらず、セレクトレバーがR(リバース)の状態でアクセルペダルを強く踏み込んだ際、急な後退を抑制する機能。

オートハイビーム

対向車や前走車を検知し、 自動でハイ/ロービームを切り換え。

良好な視界の確保に貢献するとともに、切り換え操作の頻度も低減。

新型N-WGNスペックについて

エンジン型式:S07AからS07Bと改良されたエンジンを採用。

スペック新型 N-WGN
全長3,395mm
全幅1,475mm
全高1,655mm
ホイールベース2,520mm
エンジン658cc 直列3気筒DOHC i-VTECエンジン
最高出力58ps/7,300rpm
最大トルク6.6kg.m/4,800rpm
トランスミッションCVT
駆動方式FF / 4WD
JC08モード燃費29.0km/L(FF) 27.0km/L(4WD)
価格

今後新しい情報が入りたいお伝え致します。

N-WGN

https://www.honda.co.jp/N-WGN/

ホンダ
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
最新自動車情報2019