マツダ 新型 MAZDA3 アクセラ フルモデルチェンジ SKYACTIV-X搭載 2019年5月発売

mazda3 マツダ
新型 mazda3

マツダは新型MAZDA3(アクセラ)セダン/ハッチバックのフルモデルチェンジを行い2019年4月に正式発表し、2019年5月に発売する。今回から新世代商品第一弾とし全世界共通で車名を「MAZDA3」とした。先行予約は2019年3月から各ディーラーで開始。3月中に注文すると納期は2019年7月〜8月となるだろう。

価格:218万1,000円〜322万1,400円

2019年11月に発売時期は遅れるが次世代エンジン「SKYACTIV-X」とマイルドハイブリッドを初搭載する。更に次世代の「i-ACTIVSENSE」を搭載し今後のマツダ車の鍵を握る車種となる。

2018年11月26日から12月9日まで開催されるロサンゼルスモーターショー2018にて11月28日19時30分(現地時間)に新型MAZDA3(アクセラ)の量産モデルを正式発表した。2019年1月11日~13日開催 東京オートサロン 2019、2019年2月9日~11日に開催 大阪オートメッセ 2019にて新型MAZDA3(アクセラ)を日本発披露。2019年に開催予定の東京モーターショー2019でも新型「MAZDA3」を披露した。

4代目 新型 MAZDA3 (アクセラ)について

マツダの新世代技術「SKYACTIV TECHNOLOGY(スカイアクティブテクノロジー)」と次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用 車両構造技術「SKYACTIV-Vehicle Architecture(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を採用。全方位で洗練されたダイナミック性能を実現。新型MAZDA3(アクセラ)からの新たな技術投入する。

AXELA

AXELA SKYACTIV-Vehicle Architecture

AXELA

AXELA SKYACTIV-Vehicle Architecture

新日鐵住金株式会社JFEスチール株式会社と、それぞれ共同で1310MPa級高張力鋼板を用いた車体構造用冷間プレス部品の開発に世界で初めて成功した。 マツダでは、この1310MPa級高張力鋼板を取り入れた新世代車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ ビークル アーキテクチャー)」を新型 MAZDA3 (アクセラ) から順次採用する。

kyactiv-vehicle-architecture

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新型 MAZDA3 エクステリアについて

エクステリアはデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用しより顔つきがシャープなデザインになる。ヘッドライトの形状は現行に比べ切れ長なデザインを採用し、新型アテンザ、新型CX-5や新型CX-8と同様のフロントデザインになる。

mazda3

新型 mazda3

新型 MAZDA3 インテリアについて

インテリアはメーターパネルを液晶化し、マツダコネクトは最新の「NEW MAZDA CONNECT(ニューマツダコネクト)TFT 8.8インチのインフォテインメントシステムが搭載「Android Auto」と「Apple CarPlay」に対応となる。「NEW MAZDA CONNECT(ニューマツダコネクト)」は運転中の操作は危険だとし、タッチパネルは非搭載で全てはコマンダーコントロールで操作で行う。USB12V接続を装備。電動パーキングブレーキとホールドを採用。

mazda3

新型mazda3

新型 MAZDA3 米国仕様ボディサイズについて

スペック新型MAZDA3(アクセラ)米国仕様
ボディ形状セダンハッチバック
全長4,662mm4,459mm
全幅1,797mm1,797mm
全高1,445mm1,440mm
ホイールベース2,726mm2,726mm

新型「MAZDA3」はセダンはハッチバックに比べて全長+203mm、全高は+5mmとなっている。

新型 MAZDA3 エンジンについて

日本モデルのラインナップは「SKYACTIV-G 1.5」「SKYACTIV-G 2.0」「SKYACTIV-D1.8」「SKYACTIV-X」がラインナップ。

「SKYACTIV-G 1.5」はハッチバック限定での搭載となる。

スペック新型MAZDA3(アクセラ)ガソリン車
エンジン名SKYACTIV-XSKYACTIV-G 2.0SKYACTIV-G 1.5
エンジン2.0L 直4気筒
エンジン
2.0L 直列4気筒
エンジン
1.5L 直4気筒
エンジン
最高出力

133kW/181ps

114kW(155PS)/
6,000rpm
82kW(111ps) /
6,000rpm
最大トルク222Nm196Nm(20.0kgm)/
4,000rpm
144Nm(14.7kgm)/
3,500rpm
駆動方式2WD/4WD
ミッション6AT6速AT /6速MT
WLTCモード燃費15.8km/L〜17.8km/L
スペック新型MAZDA3(アクセラ)ディーゼル車
エンジン名

SKYACTIV-D 1.8

エンジン1.8L 直4気筒デーゼルエンジン
最高出力

85kW(116ps)/4,000rpm

最大トルク

270Nm(27.5kgm)/2,600rpm

駆動方式2WD/4WD
ミッション6AT/6MT
WLTCモード燃費

新型 MAZDA3 次世代エンジン「SKYACTIV-X」搭載

新型MAZDA3に次世代エンジン「SKYACTIV-X」をマツダとして初搭載する。発売時期は遅れる予想では2019年11月頃となる。

<革新技術>

ガソリンと空気の混合気をピストンの圧縮によって自己着火させる燃焼技術(圧縮着火、Compression Ignition(CI))を世界で初めて実用化。

マツダ独自の燃焼方式「SPCCI(Spark Controlled Compression Ignition)」(火花点火制御圧縮着火)によって、従来ガソリンエンジンにおける圧縮着火(CI)の実用化で課題となっていた、圧縮着火(CI)の成立範囲を拡大することで、火花点火と圧縮着火(CI)のシームレスな切り替えを実現。

次世代ガソリンエンジンSKYACTIV-X: SPCCI / Next Generation Gasoline Engine SKYACTIV-X: SPCCI

SKYACTIV-X

SKYACTIV-X

SKYACTIV-X

SKYACTIV-X

<特長>

ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの特長を融合した、新しいマツダ独自の内燃機関であり、優れた環境性能と出力・動力性能を妥協なく両立。

圧縮着火(CI)によるこれまでにないエンジンレスポンスの良さと、燃費改善目的で装備したエア供給機能を活用し、現行の「SKYACTIV-G」に比べて全域で10%以上、最大30%におよぶ大幅なトルク向上を実現。

圧縮着火(CI)で可能となるスーパーリーン燃焼によって、エンジン単体の燃費率は現行の「SKYACTIV-G」と比べて最大で20~30%程度改善。2008年時点の同一排気量の当社ガソリンエンジンから、35~45%の改善。

最新の「SKYACTIV-D」と同等以上の燃費率を実現。

低燃費率領域が極めて広いエンジン特性によるギア比選定の自由度の大幅拡大により、走りと燃費を高次元で両立。

新型 MAZDA3 「M-Hybrid」 マイルドハイブリッド  

マツダはSKYACTIV-G 2.0にはリチウムイオンバッテリーを利用したハイブリッドシステムSKYACTIV-G With M-Hybrid」マイルドハイブリッド(簡易的なハイブリットシステム)を組み合わせ新型MAZDA3に初搭載する。マイルドハイブリットはエンジンをモーターがアシストする形で燃費をアップが期待でき環境性能や高い燃費性能をアピールできる。

スペック新型MAZDA3(アクセラ)
マイルドハイブリッド車
エンジン名SKYACTIV-G 2.0 With M-Hybrid
エンジン2.0L 直4気筒エンジン+モーター
最高出力90kW(122ps)/6,000rpm
最大トルク213Nm(157 lb-ft)/4,000rpm
駆動方式2WD/4WD
トランスミッション6AT
WLTCモード燃費

i-ACTIV AWDを搭載

よりスポーティとなった新型MAZDA3には、新世代4WDシステム、「i-ACTIV AWD」を搭載する。電子制御で駆動力を積極的にコントロールし、走破性能と燃費性能を高次元で両立。 多くのセンサーがドライバーの意図と走行状況を正確に検知し必要な後輪トルクを瞬時に演算・指令、不要な後輪トルクの伝達を抑え、ほぼ2WD状態で走行を可能にする。

新型 MAZDA3 次世代の先進安全技術「i-ACTIVSENSE」全車に標準搭載

「i-ACTIVSENSE」技術を標準装備する。更にアドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)に夜間歩行者検知機能を追加。TJA(交通渋滞アシスト)FCTA(フロント・クロス・トラフィック・アラート)DM(ドライバーモニタリング)TSR(交通標識認識システム)など最新の機能を採用。

  • ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)
  • 交通標識認識システム(TSR)
  • フロント・クロス・トラフィック・アラート(FCTA)
  • リア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA)
  • スマート・シティ・ブレーキ・サポート[後退時](SCBS R)(AT車のみ)
  • リアパーキングセンサー(センター/コーナー)
  • アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)夜間歩行者検知機能あり
  • AT誤発進抑制制御[前進時](AT車のみ)
  • 先進ライト
  • ハイ・ビーム・コントロールシステム(HBC)
  • アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)車線逸脱警報システム(LDWS)
  • 交通渋滞アシスト(TJA)
  • レーンキープアシスト(LAS)
  • ドライバーモニタリング(DM)

i-ACTIVSENSEは、ミリ波レーダーやカメラなどの検知デバイスを用いたマツダの先進安全技術の総称です。事故が避けづらい状況での衝突回避・被害軽減を図るプリクラッシュセーフティ技術に加え、認知支援を行いドライバーの安全運転をサポートするアクティブセーフティ技術で構成されています。

AFS(アダプティブフロントライティングシステム)
夜間走行中では、ドライバーの疲労を軽減し、安全性を高める上で明るく見やすい視界を確保することが大切です。AFS(アダプティブフロントライティングシステム)は走行状況に応じてヘッドランプの配光を最適にコントロールします。スピードとステアリングの舵角に合わせて、ドライバーが進みたい方向にヘッドランプのロービームを照射します。
HBC(ハイビームコントロール)
HBCは、対向車や先行車を検知し、ヘッドランプのハイビーム・ロービームを自動で切り替える夜間走行中のドライバー認知支援機能です。
MRCC(マツダレーダークルーズコントロール)
MRCCは、ミリ波レーダーにより先行車との速度差や車間距離を認識し、自動で走行速度をコントロールするシステムです。 ドライバーがアクセルやブレーキの操作をしなくても、設定した車速内で車間距離を自動で調整・維持し、長距離走行時などのドライバーの負担を軽減します。
TJA(交通渋滞アシスト)
渋滞時に車間制御(速度設定ATの場合は0~145km/h)とステアリングアシスト(60km/L以下)
DM(ドライバーモニタリング)
運転手の疲労や眠気などを専用のカメラと赤外線LEDで感知、休憩を促すシステム。
RVM(リアビークルモニタリングシステム)
RVMは、リアバンパーに設置した準ミリ波レーダーで、隣(左右)のレーンや後方からの接近距離を検知して、車線変更により衝突の危険性がある場合には、インジケーターや警報でドライバーに注意を促します。
LDWS(レーンデパーチャーワーニングシステム)
LDWS(車線逸脱警報システム)は、道路上の車線を感知し、車両が車線を逸脱することを予測してドライバーに警告するシステムです。
FOW(フォワードオブストラクションワーニング)
FOW(前方衝突警報)は、ミリ波レーダーを使い、先行車や障害物との距離を計算し、衝突の可能性がある状態まで接近した場合には、警報とディスプレイの表示で、ドライバーに衝突の危険性を知らせ、ブレーキ操作を促すシステムです。
SCBS(スマート・シティ・ブレーキ・サポート)
約4~30km/hでの低速走行中、フロントガラスに設置した、近距離を高精度で検知できる近赤外線レーザーセンサーで先行車を捉え、衝突の危険性が高いと判断すると、ブレーキを自動制御します。このとき、ドライバーがブレーキペダルを踏むと、ブレーキは即座に強い制動力を発揮。ドライバーがブレーキ操作などを行わなかった場合には、自動的にブレーキをかけて衝突回避をサポート、もしくは衝突による被害の低減を図ります。
AT誤発進制御
アクセルペダルの踏み間違いによる急発進を抑制するシステムです。停車時、レーザーセンサーが前方に障害物を検知した状態で、アクセルが一定以上踏み込まれた場合に作動します。警報音とメーター表示によってドライバーへの注意を促すと同時に、エンジン出力を自動で抑えて急発進を抑制します。
車線変更時などに斜め後方から接近する車両を知らせる「ブラインド・スポット・モニタリング」

新型 MAZDA3  G-ベクタリング コントロール プラスを搭載

G-ベクタリング コントロール プラス」を採用。日立オートモティブシステムズが有する車両運動制御アルゴリズムを基にマツダが応用開発し、2016年に発表した「G-ベクタリング コントロール(以下GVC)」の進化技術。GVCによる車両の横方向と前後方向の連係運動に加えて、ブレーキによる直接ヨーモーメント制御によって更なる車両挙動の安定化を実現します。GVC Plusは、マツダCX-5CX-8の商品改良モデルから順次、マツダの各モデルへ搭載される。

「G-Vectoring Control(G-ベクタリング コントロール)」

マツダは、ハンドル操作に応じてエンジンを細かく自動制御し、カーブを滑らかに曲がれるようにする世界初の技術「G ベクタリング コントロール」を開発した。車の操縦性が向上し、ハンドルのふらつきも半減して、運転による疲れを抑える効果がある。マツダは、一時的に車の重心を前輪に移して、地面へのタイヤの押しつけを強めれば、より滑らかにカーブを曲がれると考えた。ハンドル操作から車がカーブにさしかかったと車載コンピューターが認識すると、電子制御でエンジンの出力を瞬間的に弱め、車がわずかにつんのめるような形にして前方への重心移動を起こす仕組み。

逆にカーブの終わりでは、出力を強めて後輪側に重心を移し、直線走行に滑らかに移行できるという。こうした出力の微妙な自動制御を、コンピューターがまばたき1回の間に20回やっている。燃料噴射などを細かく調整できるマツダ独自のエンジン技術がこうした制御を可能にした。

新型 MAZDA3  ボディカラーについて

ボディカラーはセダン全7色 ハッチバックは全8色

ポリメタルグレーメタリック※1

ソウルレッドクリスタルメタリック※2

マシングレープレミアムメタリック※2

スノーフレイクパールホワイトマイカ※2

ソニックシルバー

ジェットブラックマイカ

チタニウムフラッシュマイカ

ディープクリスタルブルーマイカ

※1 ハッチバック限定色

※2 ディーラー別途オプション料金

新型 MAZDA3  インテリアカラーについて

インテリアカラーは全4色

ブラック

グレー

バーガンディ ※1

ピュアホワイト ※2

※1 ハッチバック限定 ※2 セダン限定

新型 MAZDA3  グレード価格について

新型 MAZDA3 ハッチバック 価格

ハッチバックには「20S Burgundy Selection」と「18XD Burgundy Selection」をラインナップ。1.5L SKYACTIV Gはハッチバックモデルのみの採用だそうです。4WDモデルは6ATのみ2019年11月に発売時期は遅れる次世代エンジン「SKYACTIV-X」搭載モデルの価格も暫定ですが出ているそうですが時間がなく調べられませんでした。

グレードエンジントランス
ミッション

駆動方式

価格
15S1.5L
SKYACTIV-G
6MT2WD2,181,000円
6AT2,181,000円
4WD2,413,200円
15S Touring6MT2WD2,273,880円
6AT2,273,880円
4WD2,506,080円
20S PROACTIVE2.0L
SKYACTIV-G
6AT2WD2,470,000円
20S PROACTIVE
Touring Selection
2,588,800円
20S L Package2,649,000円
20S Burgundy Selection2,719,200円
18XD PROACTIVE1.8L
SKYACTIV-D
6AT2WD2,740,000円
4WD2,972,200円
18XD PROACTIVE
Touring Selection
2WD2,858,800円
4WD3,091,000円
18XD L Package2WD2,919,000円
4WD3,151,200円
18XD Burgundy Selection6MT2WD2,989,200円
6AT2,989,200円
4WD3,221,400円

新型 MAZDA セダン 価格

価格遅くなりました、ハッチバックと同様の価格だそうです。

グレードエンジントランス
ミッション

駆動方式

価格
15S1.5L
SKYACTIV-G
6MT2WD2,181,000円
6AT2,181,000円
4WD2,413,200円
15S Touring6MT2WD2,273,880円
6AT2,273,880円
4WD2,506,080円
20S PROACTIVE2.0L
SKYACTIV-G
6AT2WD2,470,000円
20S PROACTIVE
Touring Selection
2,588,800円
20S L Package2,649,000円
18XD PROACTIVE1.8L
SKYACTIV-D
6AT2WD2,740,000円
4WD2,972,200円
18XD PROACTIVE
Touring Selection
2WD2,858,800円
4WD3,091,000円
18XD L Package2WD2,919,000円
4WD3,151,200円
ALL-NEW MAZDA3/新型MAZDA3(日本語字幕版)

マツダ 新型 MAZDA3 他社徹底比較

マツダ 新型 MAZDA3 他社徹底比較

マツダ 魁 CONCEPT

第45回東京モーターショー2017(2017年10月27日(金)~11月5日(日))にてアクセラ(MAZDA3)のコンセプトモデル「マツダ 魁 CONCEPT」を発表し、2018年3月6日~3月18日に開催されるジュネーブモーターショー2018で「マツダ 魁 CONCEPT」を公開した。

KAI_CONCEPT

マツダ 魁 CONCEPT

第45回東京モーターショー2017 マツダ プレスカンファレンス(記者発表会)/ Mazda's press conference at the 2017 Tokyo Motor Show

4代目 新型 MAZDA3 エクステリア スパイショット

4代目 新型アクセラ インテリア スパイショット

アクセラについて

Axela

KAI_CONCEPT

現行、3代目は日本2013年11月21日に発売した。

新型アクセラのビックマイナーチェンジを2016年7月14日に行った!

約丸5年でのフルモデルチェンジとなる!

今後新しい情報が入り次第お伝え致します。

ソース

http://www.carscoops.com/2017/08/new-mazda3-prototype-spied-with.html

http://www.carscoops.com/2017/10/mazdas-bringing-two-new-concepts-to.html

https://www.carscoops.com/2018/03/mazda-says-skyactiv-x-engine-eco-friendly-evs/

https://www.carscoops.com/2018/06/next-gen-mazda3-premiere-la-auto-show/

https://www.carscoops.com/2018/11/new-2019-mazda3-teased-la-auto-show-world-debut-confirmed/

https://www.carscoops.com/2018/11/2019-mazda3-first-official-pictures-sedan-hatch/

https://www.carscoops.com/2019/02/europes-2019-mazda3-engine-specs-released-along-massive-gallery/

中国新聞

http://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=374467&comment_sub_id=0&category_id=113

東京オートサロン

https://www.tokyoautosalon.jp/

大阪オートメッセ

https://www.automesse.jp/

日立オートモティブシステムズ

http://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2018/10/1011b.html

マツダニュースリリース

http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2017/201710/171010b.html

https://insidemazda.mazdausa.com/newsroom/2018-los-angeles-auto-show/

http://www2.mazda.co.jp/motorshow/2017/

https://ja.mazdausa.com/new-era

http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2018/201812/181212a.html

http://www.mazda.co.jp/beadriver/dynamics/awd/

マツダ アクセラ

http://www.mazda.co.jp/cars/axela/

マツダ
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