MENU

【2026年最新】日産新型リーフ(ZE2)NISMO追加・スペック・価格・航続距離まで徹底解説

本ページにはプロモーションや広告が含まれています。
2026-nissan-new-leaf-nismo

Googleで最新自動車のコンテンツを優先表示

2026年、日産は「らしく走れNISSAN」という新ブランドメッセージのもと、国内向けに次々と新型車を投入し、まさに新生日産の勢いが加速しています。その筆頭として注目を集めるのが、2025年10月にフルモデルチェンジを果たした新世代ピュアEVクロスオーバー「新型リーフ(ZE2)」です。さらに2026年7月22日にはハイパフォーマンスグレード「リーフNISMO」が追加発売され、ラインナップが一段と充実します。本記事では、新型リーフの変更点・スペック・価格・航続距離・安全装備・発売情報まで、最新情報を網羅的に解説します。

あわせて読みたい
日産 新型 リーフ フルモデルチェンジ 3代目 2025年6月17日発表・2026年1月15日 日本発売 クロスオーバ... 日産自動車は、電気自動車(EV)「リーフ」のフルモデルチェンジを行い、2025年6月17日に発表しました。2025年10月に日本発表、2026年1月15日発売します。3代目となる今...
目次

新型リーフ最大のトピック:リーフNISMO 2026年7月22日発売:

日産は2026年7月22日、新型リーフのスポーツグレード「リーフNISMO(ニスモ)」を正式発売します。価格は6,601,100円〜7,227,000円となっており、EVスポーツモデルとして国内市場に新たな選択肢を提示しています。

リーフNISMOは前世代にも設定されていた人気グレードの復活版であり、新世代プラットフォームを活かした上で、走りの質を大幅に高めているのが特徴です。専用エアロパーツにより空力性能をアップさせ、迫力あるスタイルを実現しながら、専用チューニングが施されたVCM(Vehicle Control Module)によってアクセルレスポンスが向上し、さらに「NISMOドライブモード」も搭載しています。

シャシーの面でも手が加えられており、専用の電動パワーステアリングと専用チューニングのサスペンションによって、コーナリング性能とコントロール性が向上しています。EVならではの低重心と瞬発力あるモーターのトルクとが組み合わさることで、スポーティな走りの楽しさを追求したモデルに仕上がっています。

インテリアにはピアノブラックのパーツとレッドアクセントを随所に採用し、専用スポーツシートと専用メーター表示でドライビングへの集中感を演出。さらにRECARO製シートを選択できる「B7・RECAROシート装着車」も設定され、よりスポーティな着座姿勢とホールド性を求めるドライバーに応えています。

バッテリーは標準モデルと同様に55kWh(B5)と78kWh(B7)の2タイプから選択でき、航続距離とスポーツ性能を両立させたモデルとして位置づけられています。

フルモデルチェンジの変更点まとめ:

新型リーフ(ZE2)は2025年10月にフルモデルチェンジし、2026年1月には廉価版となる「B5グレード」が追加され、そして2026年7月にNISMOグレードが追加されるという段階的なラインナップ拡充が行われています。主な変更点を世代ごとに整理すると以下の通りです。

2025年10月のフルモデルチェンジでは、ボディタイプを従来の5ドアハッチバックからSUVクロスオーバーへと大幅に変更し、航続距離を最長702kmまで延伸。空力抵抗を示すCd値を0.26まで低減させ、新型電動パワートレーン「3-in-1」を日産として初採用しました。インフォテインメント系では12.3インチのデュアルディスプレイを採用し、安全システムには「プロパイロット2.0」を搭載。さらに「調光パノラミックガラスルーフ」や水冷式バッテリー温調システムなど、EVとしての完成度を大きく高める技術が盛り込まれています。

2026年1月には、エントリー層への訴求を目的として55kWhバッテリーを搭載した「リーフB5」グレードが追加設定されました。そして2026年7月22日にスポーツモデル「リーフNISMO」が追加されることで、現在のラインナップが完成した形となっています。

グレード・価格一覧(NISMOも含む):

新型リーフのグレード構成はバッテリー容量別に大きく「B5」(55kWh)と「B7」(78kWh)に分かれており、さらにAUTECHおよびNISMOが上位グレードとして用意されています。全グレードの価格(税込)は以下の通りです。

55kWhバッテリー(B5)のラインナップは、エントリーグレードの「B5 S」が4,389,000円、「B5 X」が4,738,800円、上位の「B5 G」が5,648,500円、そしてカスタムグレード「AUTECH B5」が6,162,200円となっています。

78kWhバッテリー(B7)では、「B7 X」が5,188,700円、「B7 G」が5,999,400円、「AUTECH B7」が6,513,100円となっています。

そして今回追加された「リーフNISMO」は、「NISMO B5」が6,601,100円(B5 G比で約952,600円アップ)、「NISMO B7」が6,952,000円、さらにRECARO製スポーツシート装着車が7,227,000円(NISMO B7比で275,000円アップ)という価格設定になっています。

前世代のリーフNISMOが429万4,400円だったことと比較すると、新世代では大幅な価格上昇が見られますが、航続距離・パワートレイン・インフォテインメントシステムなど、あらゆる面でのスペックアップを考慮すれば、価格に見合った実力を持つモデルと言えるでしょう。

外装(エクステリア)デザイン:

新型リーフの外装は、従来の5ドアハッチバックから劇的なイメージチェンジを遂げています。ボディタイプをクロスオーバーSUVスタイルへと転換することで、床下に大型バッテリーを効率よく配置しやすいパッケージを実現しながら、同時に押し出し感のある存在感あるフォルムを手に入れています。

2026 Nissan Leaf US
2026 Nissan Leaf US

フロントフェイスには、日産の新世代デザインテーマである「デジタルVモーション」を採用しており、スリットの入った精悍な顔立ちが印象的です。上位グレード「G」には、左右のヘッドライトをつなぐLEDライトバーが装備され、夜間の視認性と先進的な印象をさらに高めています。リアには傾斜の大きいクーペライクなウィンドウが与えられ、Gグレードには「Ⅱ三(ニッサン)」パターンをあしらった専用テールランプが採用されています。

空力性能の向上にも徹底的に取り組んでおり、走行時に格納されるフラッシュドアハンドル、自動開閉するグリルシャッター、フラットなアンダーフロア、空力最適化ホイールデザインなどを組み合わせることでCd値0.26を達成。これはクラストップレベルの空力性能であり、航続距離の延伸にも大きく貢献しています。ホイールは18インチと19インチの大径タイプを採用し、クロスオーバースタイルにふさわしい上質感と力強さを演出しています。

カスタムモデル「リーフAUTECH」の特徴:

新型リーフには、日産のカスタマイズブランド「AUTECH(オーテック)」が手がける上質なカスタムモデルも設定されています。2代目となる新型リーフAUTECHは、スポーティさと上品さを両立させた独自のデザインが魅力です。

日産リーフAUTECH
日産リーフAUTECH

エクステリアでは、車体下部にメタル調フィニッシュの専用パーツを装着し、低重心でワイドに見えるスタンスを強調。フロントバンパーには、AUTECHブランドの発祥地である神奈川県・湘南茅ヶ崎の海からインスパイアされたデザインエレメントが取り入れられています。ボートの後方に生じる「航跡波」をモチーフにしたシグネチャーLEDや、海面の煌めきを表現したドットパターンのシグネチャーフィニッシャーなど、細部のデザインにまでAUTECHらしいこだわりが感じられます。ホイールは、深みのある造形のスポークフォルムをダーク金属調塗装で仕上げた19インチ専用アルミが採用されています。

日産リーフAUTECH
日産リーフAUTECH

インテリアでは、次世代素材「テーラーフィット」のシートと専用ブラックコーディネートを採用し、ステアリングやシート・インストパッドには「AUTECH」を象徴するブルーステッチとブルーパイピングをあしらっています。ボディカラーはAUTECH専用の「ディープオーシャンブルー×スーパーブラックルーフ」2トーンを含む全5色が用意されています。

ボディサイズと車体設計:

新型リーフのボディサイズは、全長4,360mm×全幅1,810mm×全高1,550mm、ホイールベース2,690mmとなっており、前世代(全長4,480mm・ホイールベース2,700mm)と比較すると全長・ホイールベースともに短縮されています。一見するとコンパクト化に伴う室内の狭小化が懸念されますが、クロスオーバーSUVスタイルへの変更によって床下空間を確保しやすくなり、小型化した新世代パワートレーンとの組み合わせで、前世代よりも広い室内空間の実現に成功しています。

2026 Nissan Leaf US

サスペンションはリアを前モデルのトーションビーム式からマルチリンク式へと変更し、車体横剛性を66%向上させることで俊敏性と乗り心地の両立を実現。さらに新型パワートレーンの採用と遮音性能向上により、日常速度域(50km/h程度)でのキャビン静粛性が前モデル比最大2dB改善されています。ラックアシスト式の電動パワーステアリングシステムを改良したことで、最小回転半径は5.3mに短縮され、日常での取り回しやすさも向上しています。

タイヤサイズは215/55R18または235/45R19が設定されており、車重は1,750kgとなっています。参考として、同社のSUV型EV「アリア」は全長4,595mm・全幅1,850mm・全高1,655mmであるため、新型リーフはよりコンパクトで日本の道路事情に馴染みやすいサイズ感に仕上がっていると言えるでしょう。

内装(インテリア)デザインと装備:

新型リーフの内装は、前世代から大幅に質感が向上しています。もっとも大きな変化は、前世代の7インチメーターディスプレイ+9インチインフォテインメントシステムという組み合わせから、12.3インチデュアルディスプレイへの刷新です。このデュアルディスプレイにより視認性が向上するとともに、操作系が大幅に整理された直感的なインターフェースが実現しています。

2026 Nissan Leaf US
2026 Nissan Leaf

インフォテインメントシステムにはGoogle搭載のNissanConnectを採用しており、「Googleマップ」「Googleアシスタント」「Google Play」の各機能に対応しています。ナビゲーションがGoogleマップになったことで、Googleアカウントとの同期によって充電スポットを考慮したルート検索や、お気に入りの場所・保存済みルートのシームレスな表示が可能になっています。また、NissanConnectサービスアプリの「ドア to ドアナビ」機能では、充電残量を考慮した上でルートをスマートフォンからナビゲーションに乗車前から共有できるため、乗車後すぐに走り出せる利便性も実現しています。

オーディオにはヘッドレスト内蔵スピーカーを含む10スピーカーのBose Personal Plusプレミアムオーディオを搭載しており、音楽体験の質も格段に向上しています。また、ワンタッチで車内の明るさを変更できる「調光パノラミックガラスルーフ(遮熱機能付き)」も設定されており、IR反射コーティングによって日差しによる暑さを軽減しながら、シェードを省略することで通常ルーフ比+20mmの頭上空間を確保しています。ラゲッジ容量は通常時420Lを確保しており、パワーテールゲートも装備されているため、実用性においても申し分ありません。

パワートレインとスペック:

新型リーフには、インバーター・モーター・ギヤ(減速機)の3つを一体化した新型電動パワートレーン「3-in-1」が日産車として初採用されています。従来3つに分割されていたコンポーネントをパッケージ化することで、前モデル比10%の小型化を達成しながら出力向上も実現しています。

システム出力は、55kWhバッテリー搭載の「B5グレード」で177ps/35.2kgm、78kWhバッテリー搭載の「B7グレード」で218ps/36.2kgmとなっています。前世代のベースモデル(150ps/32.6kgm)やリーフeプラス(218ps/34.7kgm)と比較しても、同容量バッテリーでのトルク向上が確認でき、加速性能・効率の両面で進化していることが分かります。駆動方式は全グレードFWD(前輪駆動)です。

パワートレーンの小型化に伴い、空調ユニット(HVAC)を室内ではなくモータールーム内に移設することで空間効率を向上させている点も見逃せないポイントです。走行用バッテリーには水冷式温調システムを採用しており、特に寒冷地での充電性能・回生性能が大幅に改善されています。

ドライブモードにはECO・NORMALに加え、加速感と減速量を好みに応じてカスタマイズできる「PERSONALモード」を新たに設定。ワンペダルドライブを楽しめる「e-Pedal Step」や回生ブレーキをパドルで調整できる「回生ブレーキコントロールパドル」も搭載されており、EVらしい爽快な走りを存分に楽しめる設計となっています。

また、AC外部給電コネクター(1,500W)を使えばドアロック時でも外部への給電が可能で、室内と荷室に計2か所の100V AC電源(合計最大1,500W)を装備。さらに従来のリーフから継承する「V2H(Vehicle to Home)」機能により、車両バッテリーから自宅への電力供給が可能で、電力需給ひっ迫時のピークシフトや停電時の非常用電源としても活躍できます。

航続距離と充電性能:

新型リーフは航続距離の大幅な向上を実現しており、これが前世代からの最大の進化ポイントの一つです。前世代リーフは40kWhモデルで322km、60kWhのeプラスモデルでも450kmが最大航続距離でしたが、新型では55kWh(B5グレード)でも521km、78kWh(B7グレード)では702kmという数値をWLTCモードで達成しています。この延伸は、エネルギー密度を高めた新世代バッテリー、空力性能の向上(Cd値0.26)、新型3-in-1パワートレーンの効率化が組み合わさった結果です。

充電性能についても大きく進化しており、最大150kWの急速充電に対応(前世代は最大50kW)しています。水冷式バッテリー温調システムとの組み合わせにより、55kWhモデルでは約30分の急速充電で約330km分の電力を補充でき、78kWhモデルでは約35分でバッテリー残量10%〜80%まで充電することが可能です。

さらに「ナビリンクバッテリーコンディショニング」機能を搭載しており、ナビゲーションシステムと連動して走行ルートに応じたバッテリーの昇温・冷却を自動制御。エネルギー消費の最適化と充電速度向上を同時に実現する先進的なシステムです。急速充電器に到着する前からバッテリー温度を最適化しておくことで、充電待ち時間を最小化できる点は長距離ドライブでの利便性向上に大きく貢献します。

安全装備・プロパイロット2.0:

新型リーフの安全装備には、日産ブランドの最新技術が惜しみなく投入されています。中核となるのは「プロパイロット2.0」で、自動車専用道路においてステアリング操作不要のハンズオフドライブが可能なレベル2の高度な運転支援機能を実現しています。長距離運転での疲労軽減に大きく貢献し、ドライバーの安心感を高める装備です。

駐車支援システムも充実しており、「プロパイロットパーキング」による全自動駐車に加え、スマートフォンを使って乗車せずに遠隔で駐車・出庫操作ができる「プロパイロット リモートパーキング」も用意されています。狭い駐車場での取り回しが苦手なドライバーにとっても心強い装備です。その他、後方視界を広角かつクリアに確保できる「インテリジェントルームミラー」も搭載され、映像記録機能も備えることで万が一の事故にも対応できます。

発売日・購入時に知っておきたいポイント:

新型リーフ(ZE2)のフルモデルチェンジ版は2025年10月に発売済みであり、2026年1月にB5グレード、そして2026年7月22日にNISMOグレードが追加されています。購入を検討する際に知っておきたいポイントとして、CEV補助金(クリーンエネルギー車補助金)の活用が挙げられます。電気自動車は国の補助金対象となることが多く、実質購入価格を抑えることができます。最新の補助金情報は経済産業省や日産の公式サイトでご確認ください。

また、自宅での充電環境の整備も重要なポイントです。200V普通充電器の設置は経済産業省の補助事業対象となる場合があります。V2H機器と組み合わせることで、太陽光発電との連携による「自家消費」や停電対策としての活用が広がります。三菱からは新型リーフのOEMモデル「エクリプス スポーツバック」も発売予定となっており、三菱ディーラーネットワークを通じた購入も選択肢の一つになります。

新生日産2026年モデルラインアップとの位置づけ:

2026年は日産にとって、新ブランドメッセージ「らしく走れNISSAN」への転換とともに、国内向けに複数の重要新型車を投入した記念すべき年となっています。新型リーフ(2026年1月)を皮切りに、逆輸入モデルとして限定300台のみ発売された新型ムラーノ(2026年6月)、日本初の第三世代e-POWER搭載量販車として登場し発売1か月で受注9,000台を突破した新型キックス(2026年6月)、そして16年ぶりのフルモデルチェンジとなり発売直後の受注が6,500台を超えた新型エルグランド(2026年7月)と、怒涛の新車攻勢が続いています。

新型リーフはその中でも「ピュアEVのフラッグシップ」として重要な位置を占めており、NISMOグレードの追加によってスポーツEV市場への本格参入という意味合いも持ちます。イヴァン・エスピノーサCEO率いる新生日産の電動化戦略の中核として、新型リーフは今後も注目度の高い一台であり続けるでしょう。

まとめ:新型リーフはこんな人におすすめ:

新型日産リーフ(ZE2)は、以下のようなニーズを持つ方に強くおすすめできる一台です。EVを初めて検討しているが航続距離の不安を解消したい方には、最大702kmという圧倒的な航続距離と急速充電対応(最大150kW)が不安を払拭してくれます。日常のEV使用にコスパよく乗りたい方には、エントリーグレード「B5 S」の4,389,000円から始まるラインナップが有力な選択肢となります。スポーツEVを楽しみたい方には、専用チューニングとRECARO製シートも選べる「リーフNISMO」が最適です。また、停電対策や太陽光発電との組み合わせで家庭のエネルギー自給を目指したい方には、V2H機能と最大78kWhの大容量バッテリーが強力な武器になります。

新型リーフは、電気自動車のパイオニアとして世界初量産EVを世に送り出した日産が、数十年にわたる技術の蓄積と最新テクノロジーを結集して生み出した集大成の一台です。クロスオーバーへの進化、702kmの航続距離、プロパイロット2.0、そしてNISMOグレードの追加と、あらゆる面で「乗って楽しく、使って安心なEV」へと進化を遂げた新型リーフから目が離せません。

Googleで最新自動車のコンテンツを優先表示

2026-nissan-new-leaf-nismo

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

KAZUのアバター KAZU 編集長

自動車専門メディア『最新自動車情報』編集長のKAZU。IT企業から独立後、自動車専門サイト『最新自動車情報』を立ち上げ、編集長として12年間運営に携わってまいりました。これまでに、新車・中古車、国産車(日本車)から輸入車(外車)まで、あらゆるメーカーの車種に関する記事を6,000本以上執筆。その経験と独自の分析力で、数々の新型車種の発表時期や詳細スペックに関する的確な予測を実現してきました。『最新自動車情報』編集長として、読者の皆様に信頼性の高い最新情報、専門的な視点からの購入アドバイス、そして車(クルマ)の奥深い魅力をお届けします。後悔しない一台選びをしたい方、自動車業界のトレンドをいち早く知りたい方は、ぜひフォローをお願いいたします。

目次