トヨタ 新型 ライズ が発売から1か月で目標の約8倍 約3万2000台を受注

トヨタは2019年11月5日に発売を開始した、新型「ライズ」の受注台数は1カ月にあたる12月4日時点で月販目標4,100台の約8倍となる約32,000台となり、好調な立ち上がりとなっていると発表した。

目次

新型ライズの好調なポイントについて

主な好評点

  • 全長4m以下の5ナンバーサイズでありながら、SUVらしい力強いスタイル
  • クラストップレベルの広々とした荷室、室内空間と多彩なユーティリティ収納スペース
  • 「スマートパノラマパーキングアシスト(駐車支援システム)」を含む最新の「スマートアシスト」による安全技術

受注実績の主な特徴

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