2026年3月13日付でレクサス公式サイト(lexus.jp)の納期情報が更新され、LBX・LBX MORIZO RRの両方が「詳しくは販売店にお問い合わせください」という表記に変更されました。
この「詳しくは販売店に~」という表記は、通常受注停止中、もしくは近々受注停止が予定されている場合に使われるケースが多いです。LBXは2023年12月の発売からちょうど2年以上が経過しており、これまでもELEGANT・ACTIVEグレードの追加など段階的な改良が行われてきました。
現行モデルの購入を検討している方は、早めにディーラーへ確認することを強くおすすめします。
納期 約3~12ヶ月程度
【2026年3月最新】レクサスLBXの納期はどのくらい?
複数のディーラー取材データ・ユーザー報告をもとに、2026年3月現在の最新納期をまとめます。
公式発表(レクサス・2026年3月13日現在)
| 車種 | 工場出荷目処 |
|---|---|
| LBX | 詳しくは販売店にお問い合わせください |
| LBX MORIZO RR | 詳しくは販売店にお問い合わせください |
※2026年3月13日時点。今後変動する可能性があります。
グレード別の納期目安(ディーラー取材・ユーザー報告ベース)
50件のディーラーへの直接取材と複数のユーザー報告をもとにした、グレード別の実態納期は以下のとおりです。
| グレード | 納期目安(平均) | 備考 |
|---|---|---|
| ACTIVE | 4〜4.5ヶ月(実態は5〜6ヶ月) | 人気グレードのため実際は長め |
| ELEGANT | 3〜7ヶ月(FWD CVTは約6ヶ月) | 仕様によって幅大きい |
| COOL | 3〜6ヶ月 | 安定した供給傾向 |
| RELAX | 約5〜5.5ヶ月 | 最売れ筋、需要多め |
| Bespoke Build | 6〜12ヶ月 | カスタマイズ多いため長期 |
| MORIZO RR(6MT/8AT) | 3.5〜4.5ヶ月 | 標準車より比較的短い |
総合平均(ディーラー取材50件):約5.1ヶ月(最短3ヶ月/最長10.5ヶ月)
総合平均(ユーザー報告7件):約5.7ヶ月(最短4ヶ月/最長7ヶ月)
実際の納車事例
2026年1月に契約した場合、ディーラーから**「6月納車」**の案内が来ているケースが実際に報告されています。現時点(3月)からの契約であれば、最低でも2026年8〜9月以降の納車を想定しておく必要があります。
レクサスLBXとはどんな車?基本スペックをおさらい
レクサスLBXは、トヨタ「GRヤリス」などと共通のGA-Bプラットフォームを採用したレクサス最小のコンパクトクロスオーバーSUVです。2023年12月に日本市場で発売され、発売直後から高い人気を誇っています。

レクサスLBX 主要スペック
| 項目 | スペック |
|---|---|
| 全長 | 4,190mm |
| 全幅 | 1,825mm |
| 全高 | 1,545mm |
| ホイールベース | 2,580mm |
| エンジン | 直列3気筒 1.5L ハイブリッド |
| エンジン最高出力 | 67kW(91ps)/5,500rpm |
| エンジン最大トルク | 120Nm(12.2kgf·m)/3,800〜4,800rpm |
| システム最高出力 | 136ps(100kW) |
| WLTCモード燃費 | 27.7km/L(2WD)/26.2km/L(4WD) |
| 駆動方式 | 2WD/4WD(E-Four) |
| 乗車定員 | 5名 |
| 価格帯 | 460万円〜576万円 |

UXより17〜18mm低い全高を持ちながら、レクサスらしい上質なインテリアと最新の安全装備を備えているのが特徴です。9インチのタズナコンセプトディスプレイ(メーター12.3インチ+センター9.8インチ)を採用し、運転席周りの一体感を高めています。Mark Levinson™ プレミアムサラウンドサウンドシステムを搭載したグレードも選択可能です。
レクサス LBXの納期が変動する要因は?
LBXの納期は、さまざまな要因によって変動します。主な要因としては、以下の点が挙げられます。
- 受注状況: LBXは人気車種のため、受注状況によっては納期が長くなることがあります。特に、発売直後や新型モデル発表後などは、注文が殺到し、納期が大幅に延びる可能性があります。
- 生産状況: 世界的な半導体不足や部品供給の遅れなどにより、自動車メーカーの生産体制は不安定な状況が続いています。LBXの生産も、これらの影響を受けて納期が変動する可能性があります。
- グレード・オプション: 人気のグレードやオプションを選択した場合、生産に時間がかかるため、納期が長くなることがあります。
- ボディカラー: ボディカラーによっては、塗装工程に時間がかかるため、納期が長くなることがあります。
- 販売店・地域: 販売店や地域によっては、在庫状況や輸送状況が異なるため、納期が変動することがあります。
レクサス LBXの納車までの流れ
LBXの納車までの流れは、以下のようになります。
- 商談・契約: レクサス販売店にて、LBXのグレード、オプション、ボディカラーなどを決定し、契約手続きを行います。
- 生産: 契約内容に基づき、工場でLBXが生産されます。
- 輸送: 生産されたLBXは、工場から販売店まで輸送されます。
- 納車前点検: 販売店に到着したLBXは、納車前に点検・整備が行われます。
- 登録手続き: 販売店が、LBXの登録手続きを行います。
- 納車: すべての準備が整ったら、いよいよLBXが納車されます。
レクサス販売店 納車までの期間は、上記の各工程にかかる時間によって異なります。
レクサス LBXの納期を短縮するには?
「少しでも早くLBXに乗りたい!」そう思っている方もいるのではないでしょうか?
LBXの納期を短縮するためのヒントをいくつかご紹介します。
- 在庫車を選ぶ: 販売店に在庫されているLBXの中から、希望に近い車を選ぶことで、納期を大幅に短縮することができます。
- 人気のないグレード・オプション・ボディカラーを選ぶ: 人気のグレードやオプション、ボディカラーは、納期が長くなる傾向があります。納期を重視する場合は、あえて人気のないものを選ぶのも一つの方法です。
- キャンセル車が出るのを待つ: 他の顧客がキャンセルしたLBXが出るのを待つという方法もあります。キャンセル車は、比較的早く納車される可能性があります。
- 複数の販売店に問い合わせる: 販売店によって在庫状況や納期が異なるため、複数の販売店に問い合わせて比較してみるのも良いでしょう。
ただし、これらの方法を試しても、必ずしも納期が短縮されるとは限りません。
納期を短縮するには、こまめに販売店と連絡を取り、最新の情報を確認することが重要です。
レクサス LBXの納車に関する注意点
LBXの納車に関して、注意しておきたい点がいくつかあります。
- 納期はあくまで目安: 上記でご紹介した納期はあくまで目安であり、実際の納期は変動する可能性があります。
- 契約前に納期を確認: 契約前に、必ず販売店に納期を確認しておきましょう。
- 納車までの間に連絡を取り合う: 納車までの間は、こまめに販売店と連絡を取り合い、進捗状況を確認しましょう。
- 納車時に車を確認: 納車時には、車に傷や不具合がないか、しっかりと確認しましょう。
レクサス 「LBX」について
「レクサス」から販売されているコンパクトクロスオーバーSUVである。レクサスの最小モデルである新型「LBX」は、専用に開発された「GA-Bプラットフォーム」を採用します。
新しいクラスレスコンパクトモデル「LBX」は、ラグジュアリーの価値を提供します。


LEXUSの新しいフロントフェイス「ユニファイドスピンドル」は、機能全体を包括的に捉えたデザインです。リアには「Lシェイプ一文字シグネチャーランプ」が採用されています。全長は4,190mm、全幅は1,825mm、全高は1,545mm、ホイールベースは2,580mmで、「UX」よりもさらに小さいモデルです。また、アルミホイールは17インチから18インチのオリジナルホイールが採用されています。



ボディカラーは「モノトーン」全9色、「2トーンカラー」全8色をラインナップする。
Tazunaコックピットは、ドライバーのニーズに合わせて設計されています。このコックピットでは、12.3インチのフル液晶メーターと9.8インチのインフォテインメントシステムが採用され、運転支援が拡充されています。



外部の騒音に邪魔されることなく、高品質の遮音裏地により、豪華な低い座席にさらに快適に落ち着くことができ「Mark Levinson製オーディオシステム」を採用、更に「ヒーター付きのフロントシート」「デジタルインナーミラー」「ヘッドアップ ディスプレイ」「アンビエントイルミネーション」「ワイヤレススマートフォン充電器」や「ナノイー™ X テクノロジー」を採用する。後部座席を使用時に332L。
第3世代の「次世代Lexus Safety System+ 」全車標準搭載する。更に、高度運転支援技術「Lexus Teammate Advanced Park」を搭載。ソフトウェアアップデートOTA(無線通信)により、販売店へ入庫することなく先進安全装備の性能向上のためのソフトウェア更新を可能。
| スペック | LBX |
|---|---|
| 全長 | 4,190mm |
| 全幅 | 1,825mm |
| 全高 | 1,545mm |
| ホイール ベース | 2,580mm |
| タイプ | ハイブリッド |
| エンジン | 直3 1.5L+ モーター |
| 最高出力 | 67kW(91ps)/ 5,500rpm |
| 最大トルク | 120Nm(12.2kgfm)/ 3,800-4,800rpm |
| モーター 最大出力 | フロント:67kW(94ps) リヤ:5kW(6ps) |
| モーター 最大 トルク | フロント:185Nm(18.9kgm) リア:52Nm(5.3kgm) |
| システム 最高出力 | 136ps(100kW) |
| システム 最大トルク | 185Nm (136 lb-ft) |
| WLCT モード燃費 | 27.7km/L(2WD) 26.2km/L(4WD) |
| 駆動方式 | 2WD/4WD (E-Four) |
| 乗車定員 | 5名 |
| 駆動方式 | 電気式 無段階変速機 |
| 価格 | 4,600,000円~ 5,760,000円 |
グレードでは「URBAN」「RELAX」「COOL」「Bespoke Build」「ELEGANT」「ACTIVE」の全6グレードがある。2023年日本モデルでは「COOL」「RELAX」「Bespoke Build」の3グレードのみの発売となる。
| グレード | エンジン | 駆動方式 | 価格(10%) |
|---|---|---|---|
| COOL | 直3 1.5L+ モーター +Direct Shift-CVT | 2WD | 4,600,000円 |
| COOL | 直3 1.5L+ モーター +Direct Shift-CVT | 4WD | 4,860,000円 |
| RELAX | 直3 1.5L+ モーター +モーターTHSⅡ (ハイブリッド) | 2WD | 4,600,000円 |
| RELAX | 直3 1.5L+ モーター +モーターTHSⅡ (ハイブリッド) | 4WD | 4,860,000円 |
| Bespoke Build | 直3 1.5L+ モーター +モーターTHSⅡ (ハイブリッド) | 2WD | 5,500,000円 |
| Bespoke Build | 直3 1.5L+ モーター +モーターTHSⅡ (ハイブリッド) | 4WD | 5,760,000円 |
LBXのグレードラインナップ
2023年の発売当初はCOOL・RELAX・Bespoke Buildの3グレードでしたが、その後の改良でグレードが拡充され、現在は以下の6グレード展開となっています。
| グレード | 発売時期 |
|---|---|
| COOL | 2023年12月(発売当初) |
| RELAX | 2023年12月(発売当初) |
| Bespoke Build | 2023年12月(発売当初) |
| URBAN | 追加 |
| ELEGANT | 追加(一部改良時) |
| ACTIVE | 追加(一部改良時) |
現在の売れ筋グレードはRELAX・COOL・Bespoke Buildで、なかでもRELAXが最も人気の高いグレードとなっています。
2024年11月 LBX一部仕様変更の内容
2024年11月にレクサスLBXは一部仕様変更(一部改良)を実施しました。この改良により、既存の3グレードに加え新グレードが追加されるなど、ラインナップが大幅に強化されました。
仕様変更の主なポイント
1. 新グレードの追加
ELEGANTおよびACTIVEグレードが新たに追加されました。ELEGANTは上質でエレガントなスタイルを好むユーザー向け、ACTIVEはアウトドアやアクティブなライフスタイルに対応したグレードです。
2. 安全装備の充実
第3世代の「Lexus Safety System+」が全グレードに採用されており、予防安全性能がさらに向上しています。また「Lexus Teammate Advanced Park」による先進の駐車支援機能も搭載されています。
3. OTAアップデート対応
ソフトウェアのOTA(Over The Air)更新に対応しており、購入後も機能を最新の状態に保つことが可能です。
4. KINTO対応の拡充
一部改良後モデルからKINTOでの提供も拡充され、月額サブスクリプションでの利用も選択肢に加わりました。
改良後モデルのグレード別価格(2024年10月時点)
| グレード | エンジン | 駆動 | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| COOL | 直3 1.5L + Direct Shift-CVT | 2WD | 460万円 |
| COOL | 直3 1.5L + Direct Shift-CVT | 4WD | 486万円 |
| RELAX | 直3 1.5L + THS | 2WD | 460万円 |
| RELAX | 直3 1.5L + THS | 4WD | 486万円 |
| Bespoke Build | 直3 1.5L + THS | 2WD | 550万円 |
| Bespoke Build | 直3 1.5L + THS | 4WD | 576万円 |
※ELEGANTおよびACTIVEグレードの価格は別途確認が必要です。
なぜレクサスLBXの納期は長いのか?
LBXの納期が長くなる主な理由は以下の通りです。
1. 半導体・電子部品の調達難
ハイブリッドシステムや先進安全装備に多数の半導体が使用されており、グローバルな部品調達の影響を受けやすい構造となっています。予期しないサプライチェーン障害が発生した場合、納期が1〜2ヶ月追加で延びるケースもあります。
2. ボディカラー・オプション選択による影響
新色やツートンカラー、高度な電子制御装備を含む仕様は、通常仕様に比べて製造工程が増えるため納期が延びやすくなります。
3. 高い人気と旺盛な需要
発売から継続して高い受注を維持しており、特にELEGANT・ACTIVEの新グレード追加後は新たな需要層が増えています。
4. Bespoke Buildの個別カスタマイズ対応
最上位グレードのBespoke Buildは、インテリア・エクステリアを高度にカスタマイズできるため、製造に時間を要します。
納車を少しでも早める5つの方法
1. ディーラーに「キャンセル車」の情報をリクエストする
注文後にキャンセルが出た車両は、早期に納車できる可能性があります。担当の営業担当者に「キャンセル車が出た場合は連絡が欲しい」と伝えておきましょう。
2. 複数のディーラーに納期を問い合わせる
レクサスのディーラーは運営会社が異なる場合があり、在庫・受注状況も店舗によって異なります。最寄りの1店舗だけでなく、近隣の複数ディーラーに問い合わせることで、より早い納期を提示してもらえることがあります。
3. 人気オプション・カラーを避ける
新色やツートンカラー、特定のオプションは製造ラインへの負荷が大きく納期が延びやすいため、標準色・シンプルな仕様を選ぶと納期短縮につながる場合があります。
4. ディーラーに生産状況を定期確認する
ディーラーはシステム上でリアルタイムの生産状況(生産開始日・完成日・発送日など)を確認できます。契約後も定期的に担当者へ確認することで、最新の納期見通しを把握できます。
5. 認定中古車・新古車も視野に入れる
待ち時間をゼロにしたい場合は、レクサス認定中古車(CPO)や新古車(展示・試乗上がり)を検討する方法もあります。ただしネット掲載前に成約するケースも多いため、ディーラーに直接問い合わせるか、専門の車両探しサービスを活用するのが効果的です。
今すぐ注文すべき?判断のポイント
2026年3月現在、LBXの納期表示が「詳しくは販売店にお問い合わせください」に変わっています。過去の傾向からこの表記は受注停止・一時停止の予兆である場合が多く、現行モデルを希望する方は早急に行動することをおすすめします。
現行モデルを購入したい方へ
→ すぐにディーラーへ問い合わせ、現行モデルの受注が可能かどうかを確認してください。
次期改良モデルを待ちたい方へ
→ すでに一部改良後モデルの受注がスタートしているという情報もあるため、改良内容の詳細をディーラーで確認した上で判断しましょう。
LBX MORIZO RRが気になる方へ
→ 高性能グレードのMORIZO RRも同様に「要問合せ」表記となっています。1.6Lターボ+304ps、6iMT搭載の特別なグレードを狙っている方も早急に問い合わせを。
他のレクサスモデルとの納期比較(2026年3月13日現在)
参考までに、他のレクサスモデルの工場出荷目処も掲載します。
| 車種 | 工場出荷目処 |
|---|---|
| LS500h | 3.5〜4.0ヶ月 |
| RX500h | 5.0ヶ月〜 |
| RX350h | 5.0ヶ月〜 |
| RX450h+ | 3.0〜3.5ヶ月 |
| NX350 | 3.0〜3.5ヶ月 |
| NX350h | 3.0ヶ月 |
| NX450h+ | 2.5〜3.0ヶ月 |
| UX300h | 2.5〜3.0ヶ月 |
| RZ | 8.0ヶ月〜 |
| LM500h EXECUTIVE | 1.5〜2.0ヶ月 |
| LM500h version L | 2.5〜3.0ヶ月 |
| LBX | 詳しくは販売店へ |
| LBX MORIZO RR | 詳しくは販売店へ |
RZは8.0ヶ月以上と全モデル中最も長い納期となっています。BEVということもあり、フルモデルチェンジ後の新型RZに対する需要の高さがうかがえます。NX・UXは比較的安定した納期を維持しています。
まとめ
レクサスLBXは2023年12月の発売以来、常に高い人気を維持し続けているコンパクトプレミアムSUVです。2024年11月の一部仕様変更によりELEGANT・ACTIVEグレードが追加され、ラインナップがさらに充実しました。
2026年3月現在のポイントをまとめると:
- 公式納期表示が「詳しくは販売店にお問い合わせください」に変更
- ディーラー取材ベースでの実態納期は平均5.1〜5.7ヶ月
- グレード別ではBespoke Buildが最長(6〜12ヶ月)、MORIZO RRが比較的短め(3.5〜4.5ヶ月)
- 受注停止や次期改良の可能性があるため、現行モデル購入希望者は今すぐディーラーへ確認を
- 納期短縮にはキャンセル車の活用・複数ディーラーへの問い合わせが効果的
購入を迷っている方は、まず最寄りのレクサスディーラーへ相談してみましょう。現在の受注状況・納期見通し・改良情報など、最新情報を直接確認することが最も確実です。
編集部から一言
この記事では、レクサス LBXの納期情報について詳しく解説しました。
2024年11月現在、LBXの納期は1.5ヶ月~2ヶ月程度となっていますが、グレードやオプション、販売店や地域によって変動する可能性があります。
LBXの購入を検討されている方は、この記事を参考に、納期についてしっかりと理解しておきましょう。
少しでも早くLBXに乗って、快適なカーライフをスタートさせましょう!
参考情報源:
レクサス 新型「LBX」関連記事








