トヨタ 新型 カローラ / カローラツーリング 一部改良 2020年10月1日発売

corolla touring トヨタ
Corolla Touring

トヨタは「カローラ」「カローラツーリング」の一部改良を行い2020年10月1日に発売。

  1. 新型 カローラ / カローラツーリング 一部改良について
  2. 新型カローラ / カローラツーリング 一部改良  価格グレード
  3. 新型カローラ / カローラツーリングについて
  4. 新型 カローラ カローラツーリング ボディサイズ (日本モデル)
  5. 新型カローラ / カローラツーリング エクステリア
  6. 新型カローラ / カローラツーリング インテリア
  7. 新型 カローラ / カローラツーリング 先進の安全装備について
  8. 新型カローラ / カローラツーリング 予防安全装備
  9. 次世代Toyota Safety SenseとToyota Safety Sense C違いについて
  10. 新型カローラツーリング ボディカラー
  11. 新型カローラツーリング 日本モデル 価格グレード
  12. 新型 カローラツーリング (ワゴン) スペック 日本仕様
  13. 新型 カローラ (セダン) スペック 日本仕様
  14. トヨタ 新型 カローラとカローラツーリング 2つの特別仕様車設定
  15. 新型「カローラ」「カローラツーリング」特別仕様車「G-X“PLUS”」について
  16. 新型「カローラ」「カローラツーリング」特別仕様車「G-X“PLUS”」 価格グレードについて
  17. 新型 カローラツーリング 特別仕様車「“2000 Limited”」
  18. 新型 カローラツーリング 特別仕様車「“2000 Limited”」 エンジン
  19. 新型 カローラツーリング 特別仕様車「“2000 Limited”」 ボディカラー
  20. 新型 カローラツーリング 特別仕様車「“2000 Limited”」 スペック

新型 カローラ / カローラツーリング 一部改良について

カローラのハイブリッド全車に、アクセサリーコンセント(AC100V・1500W/コンセント2個/非常時給電システム付)をオプション設定。「充電用USB端子」を1個から3個へ増設(HYBRID S、HYBRID G-Xで) 。ボディカラーにツートンカラー(ブラックマイカ×ホワイトパールクリスタルシャイン、ブラックマイカ×ダークブルーマイカメタリック)を追加ラインナップ。カローラ、カローラ ツーリングのS、HYBRID Sに、切削光輝+ミディアムグレーメタリック塗装の17インチアルミホイール設定。

ブラックマイカ×ホワイトパールクリスタルシャイン

ブラックマイカ×ダークブルーマイカメタリック

新型カローラ / カローラツーリング 一部改良  価格グレード

カローラツーリング 価格

モデル エンジン トランス
ミッション
駆動方式 価格(10%)
HYBRID WxB 直列4気筒DOHC 1.8L
+モーター(THSⅡ)
電気式
無段変速機
2WD 2,799,500円
HYBRID S 2,651,000円
HYBRID G“X” 2,480,500円
HYBRID WxB 4WD 2,997,500円
HYBRID S 2,849,000円
HYBRID G“X” 2,678,500円
S 1.8L 直列4気筒
DOHCエンジン
CVT 2WD 2,216,500円
G“X” 2,013,000円
W×B 1.2L 直列4気筒
DOHC 直噴
ターボエンジン
6iMT/CVT 2WD 2,365,000円
W×B 2,473,900円

カローラツーリング 特別仕様車 価格

モデル エンジン トランスミッション 駆動方式 価格(10%)
特別仕様車
G-X“PLUS”
1.8 L 直列4気筒
DOHC
「2ZR-FAE」型
Super CVT-i 2WD 2,061,400円
特別仕様車
HYBRID G-X“PLUS
1.8 L 直列4気筒
DOHC
エンジン
「2ZR-FXE」型
+モーター(THS II)
電気式
無段階変速機
2WD 2,528,900円
4WD
(E-Four)
2,726,900円

カローラ 価格

モデル エンジン トランス
ミッション
駆動方式 価格(10%)
HYBRID WxB 直列4気筒DOHC 1.8L
+モーター(THSⅡ)
電気式
無段変速機
2WD 2,750,000円
HYBRID S 2,574,000円
HYBRID G“X” 2,403,500円
HYBRID WxB 4WD 2,948,000円
HYBRID S 2,772,000円
HYBRID G“X” 2,601,500円
S 1.8L 直列4気筒
DOHCエンジン
CVT 2WD 2,139,500円
G“X” 1,936,000円
W×B 2,315,500円
W×B 1.2L 直列4気筒
DOHC 直噴
ターボエンジン
6iMT/CVT 2,424,400円

カローラ 特別仕様車 価格

モデル エンジン トランスミッション 駆動方式 価格(10%)
特別仕様車
G-X“PLUS”
1.8 L 直列4気筒
DOHC
「2ZR-FAE」型
Super CVT-i 2WD 1,984,400円
特別仕様車
HYBRID G-X“PLUS
1.8 L 直列4気筒
DOHC
エンジン
「2ZR-FXE」型
+モーター(THS II)
電気式
無段階変速機
2WD 2,451,900円
4WD
(E-Four)
2,649,900円

新型カローラ / カローラツーリングについて

新型「カローラ(セダン)」「カローラツーリング(ワゴン)」として日本では2019年9月17日発売する。オーリスからグローバルネーム「カローラ」に統一されたことで名前が再編成され「カローラ」、「カローラツーリング」が日本仕様として変更を行い「カローラ フィルダー」「カローラ アクシオ」が置き換わる。「カローラフィルダー」は「カローラ スポーツ」ベースのワゴンとなり現行に比べサイズを大型化する。

ヴィッツ系BプラットフォームからCセグメントとなり現行サイズから一回り大きくなる2015年12月9日に発売が開始された新型プリウスに技術ををベースに開発が進んでいる。プリウスのステーションワゴンと言ってもいいかもしれない。TNGA(Toyota New Global Architecture)(GA-Cプラットフォーム)と呼ばれる新開発のプラットフォームを採用することによって、現行モデルよりも広い室内空間を得る。4代目新型プリウスのものを移植した改良型直列4気筒DOHC 1.8L エンジン「2ZR-FXE」にモーターを組み合わせたリダクション機構付THS IIを採用する。ハイブリッドシステムは小型化されたTHSⅡを採用し、バッテリーの位置など大幅に変更となる。エンジンの熱効率やトランスミッションの伝達効率を向上させることで、パワートレーンシステム全体(エンジン・トランスミッション)で燃費は約25%、動力性能は約15%以上向上。最大熱効率40%を実現した改良型直列4気筒DOHC 1.8L エンジン「2ZR-FXE」を搭載 システム全体で約20%の低損失化を達成した。ベースモデルでJC08モード燃費32.6km/Lから40.8km/LへUPしJC08モード燃費で8.2km/L向上した。次世代Toyota Safety Senseを全車標準搭載する。

新型 カローラ カローラツーリング ボディサイズ (日本モデル)

新型カローラツーリングは新型カローラスポーツに比べ全長+120mm、拡大させ後部座席の広さは同クラス最高だという。そして最大の特徴となる荷物室の容量は通常時で598Lとなる。全長と共にホイールベースを伸ばすことで新型カローラスポーツに比べ2列目と荷物室を広くすることができている。

サイズ カローラ(セダン) カローラスポーツ比較
全長 4,495mm +120mm
全幅 1,745mm -45mm
全高 1,435mm -25mm
ホイールベース 2,640mm 0mm

サイズ カローラツーリング カローラスポーツ比較
全長 4,495mm +120mm
全幅 1,745mm -45mm
全高 1,460mm 0mm
ホイールベース 2,640mm 0mm

新型カローラ / カローラツーリング エクステリア

エクステリアは新型カローラ スポーツと同様のデザインとなり新型プリウスと非常に似た顔つきのデザインフルLEDヘッドライト、J字形状に光る1眼でハイビームとロービームを使い分けるBi-Beam LEDヘッドライト+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプ&LEDデイライトもしくは3灯式LEDヘッドライト+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプを採用、LEDフォグランプと新デザインのフロントグリル、リアオールLEDランプクラスターを採用。

新型カローラ / カローラツーリング インテリア

インテリは室内灯をLED、電動パーキングブレーキを採用。メーターには7インチTFTマルチインフォメーションディスプレイを中央に配置した。CarPlayやAndroidAutoに対応の「ディスプレイオーディオ」を標準装備。DCM車載通信機を標準装備、コネクティッドサービスを基本利用料5年間無料(6年目以降は3,300円/年[税抜]または、300円/月[税抜])

corolla wagon

トヨタ ディスプレイオーディオ Apple CarPlay や Android Auto 対応

トヨタ ディスプレイオーディオ Apple CarPlay や Android Auto 対応
トヨタは2019年9月17日に発売を開始した新型「カローラ」「カローラツーリング」「カローラスポーツ」から「ディスプレイオーディオ」を標準装備した。2019年10月1日に発売する新型「カムリ」にも標準装備した。2019年10月18日発売の新...

室内寸法:荷室幅:1464mm シート未収納時長さ889m シート収納時長さ1652mm。

新型 カローラ / カローラツーリング 先進の安全装備について

レーザーレーダーとカメラを用いて優れた認識性能・信頼性を確保するとともに、衝突回避支援型PCS、LDA、AHBをパッケージ化。高速域まで対応する衝突回避支援/被害軽減性能を確保している。Toyota Safety Sense Pについては改良が施され、細かな調整がされより安全技術が向上する(夜間の歩行者も検知可能、先行車発進告知機能)。従来までの「Toyota Safety Sense P/C」の名称を「Toyota Safety Sense」に統一した衝突回避支援パッケージとする。インテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ)を標準装備。 「セーフティ・サポートカーS(ワイド)」(サポカーS〈ワイド〉対象車対象車となる。リヤクロストラフィックアラート(RCTA)後退時の死角を検知し、注意を喚起。を採用。

衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ(PCS)レーザーレーダーとカメラを用いて前方の障害物を検知し、衝突の危険がある場合、まずドライバーにブザーとディスプレイ表示で警報を出すことでブレーキを踏むように促す。ドライバーが衝突の危険に気づいてブレーキを踏んだ場合、強力なブレーキアシストが作動。また、仮にブレーキを踏まなかった場合でも、例えば、停止車両に対し自車の速度が30km/hの場合は、自動ブレーキにより約30km/hの減速を行い、衝突回避を支援。自動ブレーキは約10~80km/hの幅広い速度域で作動し、実際に発生している追突事故の80%以上に対応。歩行者に対しては夜間でも同じく約10km/h~80km/hの範囲でPCSの自動ブレーキが作動するようになった。

レーンディパーチャーアラート(LDA)(ステアリング制御機能付)カメラによって走行車線の白線や黄線を認識し、車線逸脱の可能性を検知した場合にはブザーとディスプレイ表示でドライバーに警報を出すことで、車線逸脱による衝突事故の回避を支援。車線逸脱を回避しやすいようにドライバーのステアリング操作をサポートします。

オートマチックハイビーム(AHB)カメラによって対向車のヘッドランプ、または先行車のテールランプを検知し、ハイビームとロービームを自動で切り替えることで、他の車両のドライバーの眩惑を低減するとともに、夜間の前方視界確保を支援。

レーダークルーズコントロール (全車速追従機能付)先行車との車間距離の検知にミリ波レーダーを使用し、設定車速内で先行車の車速に合わせて速度を調節することで一定の車間距離を保ちながら追従走行できるレーダークルーズコントロールを採用。前方車両の車線変更をミリ波レーダーとカメラで検知し、よりスムーズな加減速制御を実現。 トヨタはモビリティ社会の究極の願いである「交通事故死傷者ゼロ」を目指し、「統合安全コンセプト」に基づいた各種の安全装備・システムを研究・開発し、「より安全な車両・技術開発」に邁進するとともに、「交通環境整備への参画」「人に対する交通安全啓発活動」を通じ、交通安全への幅広い取り組みを強化している。

新型カローラ / カローラツーリング 予防安全装備

シンプルインテリジェントパーキングアシスト(超音波センサーを使って周囲の障害物を検出し、駐車スペースを判断。駐車したいスペースの前で停車し、スイッチを押すだけで、適切な後退開始位置への誘導と後退駐車のためのステアリング操作のみ自動でアシストします。

インテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ)アクセルの踏み間違いや踏みすぎなどで起こる衝突を緩和し、被害の軽減に寄与するシステム。車庫入れなどの運転時、静止物への接近を表示とブザーで知らせる「クリアランスソナー」に、静止物との接触を緩和する機能を追加。ソナーはコンビニなどのガラスもしっかり検知。低速走行時(15km/h以下)に進行方向にある静止物を検知している場合、ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動的にブレーキをかける。

ドライブスタートコントロールシフト操作時における急発進を抑制し、衝突時の被害軽減に寄与。

ブラインドスポットモニター(BSM)隣の車線を走る車両をレーダーで検知。車両が死角エリアに入ると、ドアミラーに搭載されたLEDインジケーターを点灯。

次世代Toyota Safety SenseとToyota Safety Sense C違いについて

現行モデルは「Toyota Safety Sense C」を採用しているが新型から「次世代Toyota Safety Sense」を採用することで大幅に機能追加と安全性の向上を果たすことになる。

システム 次世代
Toyota Safety
Sense
Toyota Safety
Sense  C
方式 単眼カメラ+
ミリ波レーダー
単眼カメラ+
レーザーレーダー
オートマチック
ハイビーム
衝突回避支援型
プリクラッシュ
セーフティ

昼・夜間歩行者
自転車
レーントレーシング
アシスト
×
レーン
ディパーチャー
アラート

ステアリング制御
白線/黄線 検出
道路端 検出
ふらつき警報

白線/黄線 検出
ロードサインアシスト ×
レーダークルーズ
コントロール
×
先行車発進告知

新型カローラツーリング ボディカラー

単色

スパークリングブラックパールクリスタルシャイン〈220〉※

セレスタイトグレーメタリック

スカーレットメタリック〈3U4〉

ダークブルーマイカメタリック

アティチュードブラックマイカ〈218〉

スーパーホワイトⅡ〈040〉

ホワイトパールクリスタルシャイン〈070〉

シルバーメタリック〈1F7〉

シアンメタリック〈8W9〉

※WxB 専用カラー

ツートンカラー

×ブラック

新型カローラツーリング 日本モデル 価格グレード

モデル エンジン トランス
ミッション
駆動方式 価格
HYBRID WxB 直列4気筒DOHC 1.8L
+モーター(THSⅡ)
電気式
無段変速機
2WD 2,799,500円
HYBRID S 2,651,000円
HYBRID G“X” 2,480,500円
HYBRID WxB 4WD 2,997,500円
HYBRID S 2,849,000円
HYBRID G“X” 2,678,500円
S 1.8L 直列4気筒
DOHCエンジン
CVT 2WD 2,216,500円
G“X” 2,013,000円
W×B 1.2L 直列4気筒
DOHC 直噴
ターボエンジン
6iMT/CVT 2WD 2,365,000円
W×B 2,458,500円

新型 カローラツーリング (ワゴン) スペック 日本仕様

スペック 新型カローラツーリング
全長 4,495mm
全幅 1,745mm
全高 1,460mm
ホイールベース 2,640mm
エンジン 1.8L 直4 DOHC +
モーター(THSⅡ)
1.2L 直列4気筒
DOHC 直噴
ターボエンジン

1.8L 直列4気筒
DOHCエンジン

最高出力 72kW(98ps)/
5,200rpm
85kW(116ps)/
5,200-5,600rpm
103kW (140PS)/
6,200rpm
最大トルク 142Nm(14.5kgm)/
3,600rpm
185Nm(18.9kgm)/
1,500-4,000rpm
172Nm (17.5kgm)/
4,000rpm
フロントモーター
最大出力
53kW(72ps)
フロントモーター
最大トルク
163Nm(16.6kgm)
リアモーター
最大出力
5.3kW(7.2ps)
リアモーター
最大トルク
55Nm(5.6kgm)
システム出力 90kW(122ps)
トランス
ミッション
電気式
無段階変速機
6iMT/CVT CVT
駆動方式 2WD/4WD 2WD 2WD
車両重量
乗車定員
JC08モード燃費 28.4km/L〜
35.0km/L
WLCTモード燃費 24.4km/L〜
29.0km/L
15.8km/L 14.6km/L
価格 2,480,500円
2,997,500円
2,365,000円
2,458,500円
2,013,000円
2,216,500円

トヨタ 新型 カローラ ツーリング (ワゴン)日本仕様 2019年9月17日発売

トヨタ 新型 カローラ ツーリング (ワゴン)日本仕様 2019年9月17日発売
トヨタは「カローラフィルダー」のフルモデルチェンジを行い新型「カローラツーリング」として日本では2019年9月17日発売する。2019年春に米国や欧州で販売を開始し、2019年央以降に発売する中国など世界150以上の国や地域で順次発売する。...

新型 カローラ (セダン) スペック 日本仕様

スペック 新型カローラ
全長 4,495mm
全幅 1,745mm
全高 1,435mm
ホイールベース 2,640mm
エンジン 1.8L 直4 DOHC +
モーター(THSⅡ)
1.2L 直列4気筒
DOHC 直噴
ターボエンジン

1.8L 直列4気筒
DOHCエンジン

最高出力 72kW(98ps)/
5,200rpm
85kW(116ps)/
5,200-5,600rpm
103kW (140PS)/
6,200rpm
最大トルク 142Nm(14.5kgm)/
3,600rpm
185Nm(18.9kgm)/
1,500-4,000rpm
172Nm (17.5kgm)/
4,000rpm
フロントモーター
最大出力
53kW(72ps)
フロントモーター
最大トルク
163Nm(16.6kgm)
リアモーター
最大出力
5.3kW(7.2ps)
リアモーター
最大トルク
55Nm(5.6kgm)
システム出力 90kW(122ps)
トランスミッション 電気式無段階変速機 6iMT/CVT CVT
駆動方式 2WD/4WD 2WD 2WD
車両重量
乗車定員
WLCTモード燃費 29.0km/L
24.4km/L
14.6km/L
15.8km/L
14.6km/L
価格 2,403,500円
2,948,000円
2,315,500円
2,409,000円
1,936,000円
2,139,500円

トヨタ 新型 カローラとカローラツーリング 2つの特別仕様車設定

トヨタは新型「カローラ」「カローラツーリング」に特別仕様車「G-X“PLUS”」「HYBRID G-X“PLUS”」を設定し2020年5月13日から販売を開始。更に「カローラ ツーリング」には、特別仕様車 「“2000 Limited”」を500台限定で2020年6月1日販売を開始する。

新型「カローラ」「カローラツーリング」特別仕様車「G-X“PLUS”」について

「G-X」をベースに、インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]、バックガイドモニターなどの安全装備、UVカット機能付のプライバシーガラスを特別装備。インテリアではメーター周りやステアリングホイールなどにシルバー塗装を施し、レジスターノブは、サテンメッキ加飾とするなど、上質感を付与。

新型「カローラ」「カローラツーリング」特別仕様車「G-X“PLUS”」 価格グレードについて

モデル エンジン トランスミッション 駆動方式 価格
カローラ
特別仕様車
G-X“PLUS”
1.8 L 直列4気筒
DOHC
「2ZR-FAE」型
Super CVT-i 2WD 1,972,300円
カローラツーリング
特別仕様車
G-X“PLUS”
2,049,300円
カローラ
特別仕様車
HYBRID G-X“PLUS”
1.8 L 直列4気筒
DOHC
エンジン
「2ZR-FXE」型
+モーター(THS II)
電気式
無段階変速機
2WD 2,439,800円
4WD
(E-Four)
2,637,800円
カローラツーリング
特別仕様車
HYBRID G-X“PLUS
2WD 2,516,800円
4WD
(E-Four)
2,714,800円

新型 カローラツーリング 特別仕様車「“2000 Limited”」

corollatouring-2000-Limited

カローラツーリング 2000 Limited

特別仕様車「“2000 Limited”」はエクステリアには「専用17インチアルミホイール+215/45R17タイヤ」と「ルーフレール」を採用。インテリアは「立体的に見えるオプティトロン3眼メーター+7.0インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ」「スポーティシート(合成皮革+レザテック)」「9インチディスプレイオーディオ」を標準装備。「ブラインドスポットモニター」「シートヒーター(運転席・助手席)」「ステアリングヒーター」「ナノイー」も標準装備となっている。

ルーフレール

新型 カローラツーリング 特別仕様車「“2000 Limited”」 エンジン

M20A-FKS型

通常モデルの「1.8L 直列4気筒 エンジン 」ではなく北米や新型「RAV4」で採用されているM20A-FKS型 「2.0L  直列4気筒 直噴エンジン搭載 D-4S(Dynamic Force Engine)」を採用した貴重な限定車となる。

新型 カローラツーリング 特別仕様車「“2000 Limited”」 ボディカラー

ブラックマイカ〈209〉

ホワイトパールクリスタルシャイン〈070〉

レッドマイカメタリック〈3R3〉特別設定色

ブルーメタリック〈8X7〉特別設定色

corollatouring 2000 Limited

ブルーメタリック〈8X7〉特別設定色

新型 カローラツーリング 特別仕様車「“2000 Limited”」 スペック

スペック 新型 カローラ “2000 Limited”
全長 4,650mm
全幅 1,790mm
全高 1,460mm
ホイールベース 2,700mm
エンジン 2.0L 直列4気筒エンジン
最高出力 125kW(170PS)/
6,600rpm
最大トルク 202Nm(20.6kgfm)/
4,800rpm
トランス
ミッション
Direct Shift-CVT
駆動方式 2WD
WLCTモード燃費 16.6km/L
乗車定員 5名
価格(10%) 2,620,200円

トヨタ 新型 カローラツーリング 特別仕様車 “2000 Limited” 500台限定 2020年6月1日発売

トヨタ 新型 カローラツーリング 特別仕様車「2000Limited」500台限定 2020年6月1日発売
トヨタは新型「カローラツーリング」の特別仕様車「“2000 Limited”」を500台限定で2020年5月13日発表 6月1日発売する。価格262万円。更に新型「カローラ」「カローラツーリング」に特別仕様車「G-X“PLUS”」「HYBR...

トヨタ 新型 カローラとカローラツーリング 2つの特別仕様車設定 2020年5月13日発表

トヨタ 新型 カローラとカローラツーリング 2つの特別仕様車設定 2020年5月13日発表
トヨタは新型「カローラ」「カローラツーリング」に特別仕様車「G-X“PLUS”」「HYBRID G-X“PLUS”」を設定し2020年5月13日から販売を開始。更に「カローラ ツーリング」には、特別仕様車 「“2000 Limited”」を...

特別仕様車 G-X“PLUS

https://toyota.jp/corolla/grade/special/

ニュースリリース

https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/32550990.html

トヨタニュースリリース

https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/25340019.html

https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/33759992.html

カローラアクシオ

https://toyota.jp/corollaaxio/

カローラ

https://toyota.jp/corolla/

https://toyota.jp/corollatouring/