トヨタ 新型 RAV4 一部改良 2020年8月発売

toyota-rav4-hybrid トヨタ
新型 RAV4

トヨタは新型「RAV4」の一部改良を行い2020年8月に発売する。プラグインハイブリッドモデル「RAV4 PHV」も2020年8月に追加される。

新型 RAV4 一部改良について

ディスプレイオーディオを標準装備(Xを除いて標準装備)し「Apple CarPlay」と「Android Auto」を採用する。DCM車載通信機を標準装備。

「インテリジェントクリアランスソナー[ICS]」を標準装備。「ブラインドスポットモニター[BSM]」と「パーキングサポートブレーキ (後方接近車両)[PKSB]」を標準装備する。「セーフティ・サポートカーS〈ワイド〉」(サポカーS〈ワイド〉全車対象車となる。

更に、海外モデルのRAV4同様に、「Adventure」グレードのツートンカラーに「ブラックルーフ」を採用する可能性が高い。(現在はアッシュグレーメタリックのみ。)

toyota-rav4-hybrid

新型RAV4 海外モデル

更に、RAV4のプラグインハイブリッドモデル「RAV4 PHV」を追加ラインナップされる。

トヨタ 新型 RAV4 PHV プラグインハイブリッドモデル 2020年8月発売
トヨタは新型「RAV4」のPHV(プラグインハイブリッドモデル)の開発を行っており日本では2020年8月に発売する。更に日本モデルも一部改良が行われる。 2019年11月23日(現地時間)より開催されるロサンゼルスモーターショー2019に...
トヨタ 新型 RAV4 PRIME PHVモデル 日本2020年8月頃発売
トヨタは新型「RAV4」のPHVモデル「RAV4 PRIME」(米国名)を2019年11月22日(現地時間)から開催させるロサンゼルスモーターショー2019にて世界初公開すると発表した。発売日は米国と日本で2020年夏、欧州では2020年後...

新型 RAV4 一部改良 トヨタ ディスプレイオーディオについて

スマートフォンをUSBケーブルで接続することで連携が可能(「Apple CarPlay」と「Android Auto」に対応 オプション、SDL(Smart Device Link)「TCスマホナビ」「LINEカーナビ」「LINE MUSIC」など)となり、日常利用している地図アプリや音楽などをディスプレイで操作・利用が可能。

「SDL(Smart Device Link)」対応アプリ(「LINEカーナビ」「LINE MUSIC」など)であれば標準で連動が可能。「Apple CarPlay」と「Android Auto」を仕様する場合にはTV(フルセグ)+Apple CarPlay+Android Autoのセットオプション価格33,000円[税込]の申し込みが必要となる。

トヨタ ディスプレイオーディオ Apple CarPlay や Android Auto 対応

トヨタ ディスプレイオーディオ Apple CarPlay や Android Auto 対応
トヨタは2019年9月17日に発売を開始した新型「カローラ」「カローラツーリング」「カローラスポーツ」から「ディスプレイオーディオ」を標準装備した。2019年10月1日に発売する新型「カムリ」にも標準装備した。2019年10月18日発売の新...

新型 RAV4 PRIME PHVモデルについて

「RAV4 PRIME」はさらなる「Fun to Drive」を追求して開発。新開発のプラグインハイブリッドシステムを採用。エンジンは新型「RAV4」ハイブリッドモデルと同様の「直列4気筒 2.5L 直噴エンジンD-4S +モーター(THSⅡ)」に大容量リチウムイオンバッテリー(リチウムイオン 電力量 8.8kWh)と強力なモーターを追加したモデルとなる。システム出力は302 HP(225 kW / 306 PS)となる、「RAV4」ハイブリッドモデルを83HP(62 kW / 84 PS)上回る。更に「プリウスPHV」にはない、「E-Four」(電気式4WDシステム)を採用。

「プリウス PHV」にも採用する「ヒートポンプオートエアコン」をRAV4 PRIMEにも採用。EV走行のみの航続距離は39マイル(63 km)、これは市場で最も長いPHEVクロスオーバーである。さらに、このモデルの推定合計燃費評価は90 MPGeを達成。

加速性能は0-60mph(0-96km/h)の加速5.8秒。こRAV4ハイブリッド(7.8秒)よりも速く、トヨタのラインナップで2番目に速い加速となる。

RAV4 ハイブリッド とRAV4 PHV スペック比較

スペック RAV4
ハイブリッド
RAV4
PHV
全長 4,600mm~4,610mm
全幅 1,855mm~1,865mm
全高 1,690mm
ホイールベース 2,690mm
エンジン 直列4気筒 2.5L
直噴エンジンD-4S 
+モーター(THSⅡ)
直列4気筒 2.5L
直噴エンジンD-4S 
+モーター(THSⅡ)
最高出力 131kW(178ps)/
5,700rpm
131kW(178ps)/
5,700rpm
最大トルク 221Nm(22.5kgm)/
3,600-5,200rpm
221Nm(22.5kgm)/
3,600-5,200rpm
フロントモーター
最大出力
88kw(120ps) 現在不明
フロントモーター
最大トルク
202Nm(20.6kgm) 現在不明
リアモーター
最大出力
40kW(54ps) 現在不明
リアモーター
最大トルク
121Nm(12.3kgfm) 現在不明
システム出力 E-Four:163kW(222ps)
2WD:160kW(218ps)
E-Four:225 kW(306PS)
トランスミッション 電気式無段変速機 電気式無段変速機
バッテリー リチウムイオンバッテリー リチウムイオンバッテリー
駆動方式 2WD/4WD(E-Four) 4WD
乗車定員 5名
JC08モード燃費 25.0km/L~
25.2km/L
現在不明
WLTCモード燃費 20.6km/L~
21.4km/L
現在不明
価格 3,222,000円〜
3,817,800円
現在不明

新型 RAV4 PRIME PHVモデル エクステリアについて

エクステリアは通常の「RAV4」とはデザインを変更しているのがわかる。専用19インチアルミホイールも採用。パノラミックビューモニターを採用。4つのカメラの映像を高速処理し、上空から車両を見下ろしたようなつなぎ目のない映像を表示。

RAV4 PRIME

新型 RAV4 PRIME PHVモデル インテリアについて

インテリアはメーター周りのデザインを変更。新型「RAV4」で初となるカラーヘッドアップディスプレイ採用モデル、大型9インチディスプレイオーディオもラインナップされる。

新型 RAV4 XA50型 について

4代目「RAV4」とは違い初代や2代目の様なアウトドア思考のデザインとなり、「オクタゴン(八角形)」をモチーフにランドクルーザーなどトヨタSUVの伝統を踏襲した力強く大胆なデザインとなる。通常グレードとアウトドアを意識した「Adventure」を用意しており、フロントグリルやフロントバンパーデザインに違いがある。日本においては4代目、海外では5代目となる新型モデルからは、2015年から新型プリウスに投入された技術TNGA(Toyota New Global Architecture)新型「カムリ」に採用されるGA-Kプラットフォームと呼ばれる新開発のプラットフォームの技術を多く採用する。 これにより現行モデルよりも広い室内空間を得ることが可能。高い空力性能を実現するなど、新開発のプラットフォームを採用により「低重心化」「ボディ剛性がUP」し現行モデルからボディ剛性は57%向上した前後重量比は51:49と大幅な進化を果たす。第2世代の次世代「Toyota Safety Sense」全車標準搭載する。

日本モデルで採用されるのは、「2.0Lガソリンモデル」と「2.5L エンジン+電気モータのハイブリッドモデル」の2種類をラインナップする。海外モデルとの違いは日本の道路環境などに合わせて最適化したエンジンが選択されている。

新型 直列4気筒 2.0L 直噴エンジン搭載 D-4S搭載

高速燃焼技術、可変制御システムの採用。世界トップレベル最大熱効率40%を実現する直列4気筒 2.0L 直噴エンジンD-4S「Dynamic Force Engine」と呼ぶ。同時に、緻密な制御による高レスポンス化と全速度域での高トルク化など、 多くの新技術の採用により全面的に見直し、大幅に進化した。アイドリングストップ機能は採用されていない。

2.5Lエンジン用 トヨタハイブリッドシステム(THSⅡ)

小型・軽量・低損失化技術を継承し、2.5Lエンジン用ハイブリッドシステムを一新(世界トップレベル最大熱効率40%を実現HV専用で41%)するとともに、高性能マルチステージTHSⅡを新開発した。2.5LのTHSⅡは、小型・軽量・低損失化技術と、TNGAによる新型エンジンの高い燃焼効率と高出力とのシナジー効果により、優れた動力性能・低燃費を高次元で追求している。マルチステージTHSⅡは、ハイブリッド車の走りのイメージを一新する高い発進加速性能とダイレクト感溢れる走りを実現。高速走行時のシステム効率の向上に加え、高車速域でもエンジン間欠運転を可能にすることで高速燃費を向上している。

4WD「Dynamic Torque Vectoring AWD」搭載

「RAV4」には、ガソリン車の上位グレードに、新開発した4WDシステム「ダイナミックトルクベクタリングAWD」がトヨタ車で初めて採用する。「ダイナミックトルクベクタリングAWD」は、前後および後輪の左右駆動力を最適に制御する「トルクベクタリング機構」を搭載することで、コーナリングや悪路走行時においても優れた操縦安定性とトラクション性能を発揮。2WD走行時には後輪に動力を伝達する駆動系の回転を停止させて燃費向上を図る「ディスコネクト機構」も搭載。

RAV4 ボディサイズについて

「RAV4」は現行比で全長-5mm全幅+10mmホイールベース+30mmとなっている。ホイールベースが長い分乗り心地は現行に比べ大きく改善している。

新型「RAV4」は「ハリアー」よりも全長を115mm短く全幅は30mm長い。新型UXと比較すると全長を115mm長く全幅は15mm長い。

スペック 新型RAV4 
(日本モデル)
新型NX 新型ハリアー 新型UX
全長 4,610mm 4,630mm 4,725mm 4,495mm
全幅 1,865mm 1,845mm 1,835mm 1,840mm
全高 1,690mm 1,645mm 1,690mm 1,520mm
ホイールベース 2,690mm 2,660mm 2,640mm

第2世代の次世代 Toyota Safety Sense 搭載

歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ(PCS) レーザーレーダーとカメラを用いて前方の障害物を検知し、衝突の危険がある場合、まずドライバーにブザーとディスプレイ表示で警報を出すことでブレーキを踏むように促す。ドライバーが衝突の危険に気づいてブレーキを踏んだ場合、強力なブレーキアシストが作動。また、仮にブレーキを踏まなかった場合でも、例えば、停止車両に対し自車の速度が30km/hの場合は、自動ブレーキにより約30km/hの減速を行い、衝突回避を支援。自動ブレーキは約10~80km/hの幅広い速度域で作動し、実際に発生している追突事故の80%以上に対応。歩行者に対しては夜間でも同じく約10km/h~80km/hの範囲でPCSの自動ブレーキが作動するようになった。

ロードサインアシスト(RSA) 検知対象を拡大し、ほか、また、道路脇にある「制限速度」「一時停止」「進入禁止」「はみ出し禁止」といった主要な交通標識を読み取ってインパネに表示する。

レーンディパーチャーアラート(LDA) カメラによって走行車線の白線や黄線を認識し、車線逸脱の可能性を検知した場合にはブザーとディスプレイ表示でドライバーに警報を出すことで、車線逸脱による衝突事故の回避を支援。

オートマチックハイビーム(AHB) カメラによって対向車のヘッドランプ、または先行車のテールランプを検知し、ハイビームとロービームを自動で切り替えることで、他の車両のドライバーの眩惑を低減するとともに、夜間の前方視界確保を支援。

レーダークルーズコントロール 先行車との車間距離の検知にミリ波レーダーを使用し、設定車速内で先行車の車速に合わせて速度を調節することで一定の車間距離を保ちながら追従走行できるレーダークルーズコントロールを採用。前方車両の車線変更をミリ波レーダーとカメラで検知し、よりスムーズな加減速制御を実現。トヨタはモビリティ社会の究極の願いである「交通事故死傷者ゼロ」を目指し、「統合安全コンセプト」に基づいた各種の安全装備・システムを研究・開発し、「より安全な車両・技術開発」に邁進するとともに、「交通環境整備への参画」「人に対する交通安全啓発活動」を通じ、交通安全への幅広い取り組みを強化している。

レーントレーシングアシスト(LTA) レクサス 新型LSシリーズに搭載されたレーントレーシングアシスト[LTA]を次世代 Toyota Safety Sense Pに初採用。 高速道路や自動車専用道路を走行中、レーダークルーズコントロールの作動時にレーントレーシングアシスト[LTA]のスイッチをONにすると車線維持に必要なステアリング操作支援を行う。

予防安全装備

インテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ静止) アクセルの踏み間違いや踏みすぎなどで起こる衝突を緩和し、被害の軽減に寄与するシステム。車庫入れなどの運転時、静止物への接近を表示とブザーで知らせる「クリアランスソナー」に、静止物との接触を緩和する機能を追加。ソナーはコンビニなどのガラスもしっかり検知。低速走行時(15km/h以下)に進行方向にある静止物を検知している場合、ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動的にブレーキをかける。

先行車発進告知機能 信号待ちや渋滞で先行車に続いて停止し、先行車の発進に気づかずそのままでいる場合には、ブザーとディスプレイ表示でお知らせ。

緊急ブレーキシグナル(ハザードランプ点滅式) 急ブレーキをかけると、ハザードランプが自動的に点滅。

デジタルインナーミラー 車両後部に取り付けたカメラの映像をルームミラーに表示する。

新型 RAV4 ボディカラーについて

単色カラー8色に加え、ツートン4色を設定。

単色

  • センシュアルレッドマイカ ※1 
  • ホワイトパールクリスタルシャイン ※1
  • グレーメタリック
  • アティチュードブラックマイカ 
  • シルバーメタリック
  • ダークブルー
  • アーバンカーキ ※2
  • シアンメタリック ※2

※1 ディーラーオプション

※2 Adventureグレードのみ

ツートンカラー

  • ツートンカラーはAdventureグレードのみの設定。
  • アッシュグレーメタリック/グレーメタリック
  • アッシュグレーメタリック/アティチュードブラックマイカ
  • アッシュグレーメタリック/アーバンカーキ
  • アッシュグレーメタリック/シアンメタリック

※ツートンカラー は全てディーラーオプション

新型 RAV4 (日本モデル)スペック

スペック 新型 RAV4(日本モデル)
全長 4,600mm~4,610mm
全幅 1,855mm~1,865mm
全高 1,690mm
ホイールベース 2,690mm
エンジン 直列4気筒 2.5L
直噴エンジンD-4S
+モーター(THSⅡ)
直列4気筒2.0L
直噴ガソリンエンジン
最高出力 131kW(178ps)/
5,700rpm
126kW(171ps)/
6,600rpm
最大トルク 221Nm(22.5kgm)/
3,600-5,200rpm
207Nm(21.1kgf・m)/
4,800rpm
フロントモーター
最大出力
88kw(120ps)
フロントモーター
最大トルク
202Nm(20.6kgm)
リアモーター
最大出力
40kW(54ps)
リアモーター
最大トルク
121Nm(12.3kgfm)
システム出力 E-Four:163kW(222ps)
2WD:160kW(218ps)
トランスミッション 電気式無段変速機 Direct Shift-CVT
バッテリー リチウム
イオンバッテリー
駆動方式 2WD/4WD(E-Four) 2WD(FF)/4WD
乗車定員 5名
JC08モード燃費 25.0km/L~
25.2km/L
WLTCモード燃費 20.6km/L~
21.4km/L
15.2km/L~
15.8km/L
価格 3,222,000円〜
3,817,800円
2,608,200円〜
3,348,000円

トヨタ 新型 RAV4 フルモデルチェンジ日本復活 2019年4月10日発売

トヨタ 新型 RAV4 フルモデルチェンジ日本復活 2019年4月10日発売
トヨタは新型「RAV4」XA50型のフルモデルチェンジを行い日本では2019年4月10日に発売した。 価格:260万8,200円~381万7,800円 世界初となる新4WDシステム「ダイナミックトルクベクタリングAWD」や最新の予防安全...

新型 RAV4グレードについて

「X」「HYBRID X」のみ2WDが選択可能である。

RAV4ハイブリッドモデル グレード

モデル 駆動方式 価格(10%)
HYBRID X 2WD 3,261,500円
E-Four(4WD) 3,514,500円
HYBRID G E-Four(4WD) 3,888,500円

RAX4ガソリンモデル グレード

モデル 駆動方式 価格(10%)
X 2WD 2,656,500円
4WD 2,887,500円
Adventure 4WD 3,195,500円
G 4WD 3,261,500円
GZ package 4WD 3,410,000円

トヨタ 新型 RAV4 ボディカラー オススメは?

トヨタ 新型 RAV4 ボディカラー オススメは?
2019年4月10日発売となる新型「RAV4」はいよいよ発売日が近づいてきた。そこでカラーラインナップについてまとめてみた。オススメのボディカラーも紹介します。 新型 RAV4 カラーラインナップは? 今回の新型から単色モデル8色と2ト...

トヨタ 新型 RAV4 発売約1か月で月販目標の8倍受注

トヨタ 新型 RAV4 発売約1か月で月販目標の8倍受注 
トヨタは「RAV4」XA50型のフルモデルチェンジを行い日本では2019年4月10日に発売した。2019年5月15日時点で約24,000台、月販目標(3,000台)の8倍であると発表した。約9割が4WD車をお選び、20代・30代が約4割であ...

トヨタ 新型 RAV4 ハイブリッド か ガソリン どちらを選ぶ?

トヨタ 新型 RAV4 ハイブリッド か ガソリン どちらを選ぶ?
トヨタは新型RAV4を2019年4月10日発売した。今までにわかっている日本仕様の情報を元にハイブリッドかガソリンかどちらを選ぶべきかおすすめを考えてみた。全国の「カローラ店」「ネッツ店」で販売される。現在は既にメーカーオーダー開始となって...

トヨタ 新型 RAV4 他社 SUV 徹底比較

トヨタ 新型 RAV4 VS エクストレイル VS フォレスター VS CR-V 他社 SUV 徹底比較
トヨタは新型「RAV4」のフルモデルチェンジを行い日本では2019年4月10日に発売される。今回のフルモデルチェンジではパワートレーンなど全てにTNGAを導入し日本モデルでは、「2.0Lガソリンモデル」と「2.5L エンジン+電気モータのハ...

トヨタ SUV 人気ランキング おすすめ車種 まとめ

トヨタ SUV 人気ランキング おすすめ車種 まとめ
世界的に人気となっている「SUV」。日本車の中でトヨタは特にラインナップが多く、魅力的な車種を多数揃えている。2019年におすすめする車種について考えてみた。 SUVとは? SUV(Sport Utility Vehicle)は自動車の...

トヨタ 新型 RAV4 PHV プラグインハイブリッドモデル 2020年発売

トヨタ 新型 RAV4 PHV プラグインハイブリッドモデル 2020年8月発売
トヨタは新型「RAV4」のPHV(プラグインハイブリッドモデル)の開発を行っており日本では2020年8月に発売する。更に日本モデルも一部改良が行われる。 2019年11月23日(現地時間)より開催されるロサンゼルスモーターショー2019に...

トヨタ RAV4

https://toyota.jp/rav4/index_a.html

トヨタ

https://toyota.jp/

トヨタ
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
最新自動車情報2020をフォローする。
最新自動車情報2020