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トヨタ 新型 アルファード / ヴェルファイア 一部改良 2019年12月18日発表 2020年1月6日発売

目次

アルファード / ヴェルファイアについて

旧型モデルは3代目で2015年1月26日に姉妹車のヴェルファイアと共に約6年半ぶりのフルモデルチェンジを行う。

開発テーマは「大空間高級サルーン」で、「ミニバン」としてではなく一つの「高級車」として磨き上げ、開発された。外観はフロントデザインにロアグリルが一体となったメッキ加飾の大型フロントグリルを採用し、リアデザインはリアコンビネーションランプとライセンスガーニッシュを組み合わせて立体的なU字型の構成としてワイド感とアンダーボディの力強さを強調するデザインとなった。

新型アルファードに特別仕様車「タイプゴールド」を2016年7月4日に発売。

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新型ヴェルファイアにも特別仕様車「ゴールデンアイズ」を同時発売する。

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新型アルファード /ヴェルファイア マイナーチェンジモデルについて

トヨタは新型アルファード /ヴェルファイアのマイナーチェンジを行い2017年12月25日に発表、2018年1月8日発売開始した。

モデリスタは新型アルファード /ヴェルファイア 用 モデリスタカスタムアイテムを発売。

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トヨタテクノクラフトのTRDはトヨタ 新型 アルファード / ヴェルファイア 一部改良 インテリジェントクリアランスソナー 全車に標準装備2018年10月25日発売

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新型 アルファード エクステリア

新型 ヴェルファイア エクステリア

新型アルファード / ヴェルファイア インテリアヴェルファイア HYBRID ZR“Gエディション”(内装色:ブラック)<オプション装着車>

アルファード HYBRID Executive Lounge<オプション装着車>(内装色:フラクセン)

ヴェルファイア HYBRID Executive Lounge Z(内装色:ブラック&ホワイト)<オプション装着車>

新型アルファード /ヴェルファイア マイナーチェンジモデル ボディカラー全7色

ブラック

ホワイトパールクリスタルシャイン<メーカーオプション>

ラグジュアリーホワイトパール<メーカーオプション>

ダークレッドマイカメタリック (新色)<エアロボディ専用色・メーカーオプション>

スティールブロンドメタリック (新色)

グラファイトメタリック (新色)

スパークリングブラックパールクリスタルシャイン<エアロボディ専用色・メーカーオプション>

バーニングブラッククリスタルシャインガラスフレーク<ヴェルファイア専用色>

新型アルファード マイナーチェンジモデル 内装色全2色

フラクセン

ブラック

新型アルファード マイナーチェンジモデル パネル色

ブラウンオリーブアッシュパール木目調

メタルブラウンウッド

シルバー木目調

メタルウッド

第2世代の次世代 Toyota Safety Sense Pの主な特長

2018年1月8日発売開始する新型アルファード /ヴェルファイアに搭載した第2世代の次世代 Toyota Safety Sense P 全車標準搭載する。

衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ(PCS)レーザーレーダーとカメラを用いて前方の障害物を検知し、衝突の危険がある場合、まずドライバーにブザーとディスプレイ表示で警報を出すことでブレーキを踏むように促す。ドライバーが衝突の危険に気づいてブレーキを踏んだ場合、強力なブレーキアシストが作動。また、仮にブレーキを踏まなかった場合でも、例えば、停止車両に対し自車の速度が30km/hの場合は、自動ブレーキにより約30km/hの減速を行い、衝突回避を支援。自動ブレーキは約10~80km/hの幅広い速度域で作動し、実際に発生している追突事故の80%以上に対応。

歩行者に対しては夜間でも同じく約10km/h~80km/hの範囲でPCSの自動ブレーキが作動するようになった。

ロードサインアシスト(RSA) 検知対象を拡大し、ほか、また、道路脇にある「制限速度」「一時停止」「進入禁止」「はみ出し禁止」といった主要な交通標識を読み取ってインパネに表示する。

レーンディパーチャーアラート(LDA) カメラによって走行車線の白線や黄線を認識し、車線逸脱の可能性を検知した場合にはブザーとディスプレイ表示でドライバーに警報を出すことで、車線逸脱による衝突事故の回避を支援。

レーントレーシングアシスト(LTA) レクサス 新型LSシリーズに搭載されたレーントレーシングアシスト[LTA]を次世代 Toyota Safety Sense Pに初採用。高速道路や自動車専用道路を走行中、レーダークルーズコントロールの作動時にレーントレーシングアシスト[LTA]のスイッチをONにすると車線維持に必要なステアリング操作支援を行う。

オートマチックハイビーム(AHB) カメラによって対向車のヘッドランプ、または先行車のテールランプを検知し、ハイビームとロービームを自動で切り替えることで、他の車両のドライバーの眩惑を低減するとともに、夜間の前方視界確保を支援。

レーダークルーズコントロール 先行車との車間距離の検知にミリ波レーダーを使用し、設定車速内で先行車の車速に合わせて速度を調節することで一定の車間距離を保ちながら追従走行できるレーダークルーズコントロールを採用。前方車両の車線変更をミリ波レーダーとカメラで検知し、よりスムーズな加減速制御を実現。

先行者発進告知 信号待ちや渋滞で先行車に続いて停止し、先行車の発進に気づかずそのままでいる場合には、ブザーとディスプレイ表示でお知らせ。

トヨタはモビリティ社会の究極の願いである「交通事故死傷者ゼロ」を目指し、「統合安全コンセプト」に基づいた各種の安全装備・システムを研究・開発し、「より安全な車両・技術開発」に邁進するとともに、「交通環境整備への参画」「人に対する交通安全啓発活動」を通じ、交通安全への幅広い取り組みを強化している。

アドバンスドセーフティ

インテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ) インテリジェントパーキングアシスト2(巻き込み警報機能+バックガイドモニター機能+音声案内機能付)新機能追加。

ドライブスタートコントロール シフト操作時における急発進を抑制し、衝突時の被害軽減に寄与。 緊急ブレーキシグナル(ハザードランプ点滅式) 急ブレーキをかけると、ハザードランプが自動的に点滅。

デジタルインナーミラー 車両後部に取り付けたカメラの映像をルームミラーに表示する。

新型アルファード/ヴェルファイア オプション設定について

2眼シーケンシャル ¥77,760(エアロ仕様)

3眼シーケンシャル ¥115,560

寒冷地仕様 ¥31,320

ツインムーンルーフ ¥118,800

ITS CONNECT ¥27,000

スペアタイヤ ¥10,800

今後新しい情報が入り次第お伝え致します。

トヨタニュースリリース

https://global.toyota/jp/detail/19957475

https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/20433735.html

https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/30486338.html

トヨタ アルファード

https://toyota.jp/alphard/

トヨタ ヴェルファイア

https://toyota.jp/vellfire/

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