2019年 日本車 おすすめ SUV まとめ

Toyota-RAV4 2019年 新車発売 モデルチェンジ まとめ

2019年に発売される車の中でおすすめの「SUV」についてまとめてみた。今や世界的に大人気のSUV各社こぞって新型を投入しておりおすすめできる車種を厳選して紹介。

最近SUVって人気よね?

そうだね!最近はSUVは世界的に人気なんだよ!

そしてなんと言っても大きく見えてかっこいい車多いよね!

SUV欲しいけど何を選んだらいいの?

じゃあ僕がおすすめのSUVを紹介するね!

トヨタ 新型 RAV4 フルモデルチェンジ 4代目 (5代目)

おすすめ度 

5

トヨタは新型RAV4のフルモデルチェンジを行い米国で2018年12月に発売を開始。2016年に販売終了となっている日本でも2019年4月頃に再投入される。

Toyota-RAV4

RAV4 新型 RAV4 エクステリア

Toyota-RAV4

RAV4 新型 RAV4 インテリア

新型 RAV4について

3代目ハリアーが4代目RAV4のプラットフォームを使用した兄弟車であるためハリアーが日本限定で発売され、新型C-HRの販売もあり少し可能性が薄かったが、厳密にはRAV4はコンセプトがハリアーとは違うので以前と同じネッツ店などで扱うのが非常にいい更に、以前のモデルとは違いデザイン性から見て日本でも人気の出そうな1台である。

4代目RAV4とは違い初代や2代目の様なアウトドア思考のデザインとなり、「オクタゴン(八角形)」をモチーフにランドクルーザーなどトヨタSUVの伝統を踏襲した力強く大胆なデザインとなる。TNGA(Toyota New Global Architecture)GA-Kプラットフォームと呼ばれる新開発のプラットフォームの技術を多くさ採用する。 これにより現行モデルよりも広い室内空間を得ることが可能。

エンジンモデルには新型カムリと同じ最大熱効率40%以上を実現したエンジン直列4気筒 2.5リッター直噴エンジン搭載 Dynamic Force Engineが搭載される。ハイブリッドモデルにもこのエンジンを採用し、より小型・軽量化されたハイブリッドシステム「高性能マルチステージTHSⅡ」を採用し燃費向上を果たす。

新型 RAV4スペック

スペック新型 RAV4
全長4,595mm
全幅1,855mm
全高1,700mm
ホイールベース2,690mm
エンジン直列4気筒 2.5L
直噴エンジンD-4S 
+モーター(THSⅡ)
直列4気筒2.0L
直噴エンジン D-4S
最高出力131kW(178ps)/
5,700rpm
126kW(171ps)/
6,600rpm
最大トルク221Nm(22.5kgm)/
3,600-5,200rpm
207Nm(21.1kgm)/
4,800rpm
モーター最大出力88kw(120ps)
モーター最大トルク202Nm(20.6kgm)
システム出力155kw(211ps)
トランスミッション電気式無段変速機Direct Shift-CVT
バッテリーリチウムイオンバッテリー
駆動方式2WD/4WD(E-Four)2WD(FF)/4WD
乗車定員5名
JC08モード燃費25.0km/L~
25.2km/L
18.0km/L
WLTCモード燃費20.6km/L~
21.4km/L
15.2km/L~
15.8km/L
価格3,222,000円〜
3,817,800円
2,608,200円〜
3,348,000円

新型RAV4は特におすすめだね!

この車はどこがいいの?

新型RAV4はトヨタのSUVの中でも最新の仕様が全て盛り込まれているんだ!

トヨタのSUVで今1番人気なのはハリアーだけど、ハリアーの仕様は一世代前の物だし今のハリアーは海外で売られてた先代RAV4だからこの新型RAV4は未来のハリアーの仕様と言ってもいいよね!燃費もWLTC

まだハリアーのモデルチェンジは先になりそうだから2019年にトヨタ車でSUVを買うならこれがおすすめだよ!

トヨタ 新型 ハリアー マイナーチェンジ モデル

おすすめ度 

5

トヨタは新型ハリアーのビックマイナーチェンジを2017年6月8日に発表し発売を開始した。

価格:294万9,380円〜495万3,960円

harrier

マイナーチェンジからの変更点は?

現行グレード GRANDを廃止。PREMUMの上級モデルPROGRESS 新設定する。新開発ダウンサイジングターボ「2.0Lターボエンジン 8AR-FTS」を採用。更に、Toyota Safety Sense Pを全車標準搭載し価格改定も行われる。エクステリアは3連LEDヘッドライト、LEDシーケンシャルターンランプ(流れるウインカー)、を装備。

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3連LEDヘッドライト、LEDシーケンシャルターンランプ(流れるウインカー)

 

サイドミラー 下にウェルカムランプを装備。前後バンパーデザイン変更。テールランプデザインを変更。ボディカラーに新色を追加。インテリは室内灯をLED、電動パーキングブレーキを採用。

harrier

電動パーキングブレーキ&ホールドを採用

ナビのサイズはトヨタ純正ナビは8インチから9.2インチに変更など現行モデルで採用されている予防安全技術プリクラッシュセーフティシステム(ミリ波レーダー)ではなく。新型プリウスに搭載された先進技術「Toyota Safety Sense P」を採用する!!現行グレード GRANDを廃止。PREMUMの上級モデルPROGRESS 新設定する。更に、Toyota Safety Sense Pを全車に標準搭載し価格改定も行われる。

新型 ハリアー スペックについて

スペック新型ハリアー
全長4,725mm
全幅1,835mm
全高1,690mm
ホイールベース2,660mm
モデルガソリンモデルターボモデルハイブリッドモデル
エンジン直列4気筒DOHC
2.0Lエンジン
直列4気筒DOHC 
2.0Lインタークラー付きターボ
直列4気筒DOHC 2.5L
「2AR-FXE」
+THS II
最高出力111kw(151ps)/
6,100rpm
170kw(231ps)/
5,200-5,600rpm
112kw(152ps)/
5,700rpm
最大トルク193Nm(19.7kgm)/
3,800rpm
350Nm(35.7kgm)/
1,650-4,000rpm
206Nm(21.0kgm)/
4,400-4,800rpm
フロントモーター最高出力105kW(143ps)
フロントモーター最大トルク270Nm(27.5kgm)
リヤモーター最高出力50kW(68ps)
リヤモーター最大トルク139Nm(14.2kgm)
トランスミッションSuper CVT-i
(自動無段階変速機)
6AT
(6 Super ECT )
電気式無段階変速機
駆動方式2WD/4WD4WD (E-Four)
バッテリーリチウムイオン
バッテリー
(6.5Ah)
JC08モード燃費14.8〜16.0km/L12.8〜13.0km/L21.4km/L
価格2,949,480円〜
4,324,320円
3,380,400円〜
4,574,880円
3,774,600円~
4,953,960円

ハリアーもおすすめ!

この車のどこがいいの?

ハリアーは何と言っても内装と外装に高級感あり、更にマイナーチェンジで先進的な装備も採用されているんだ。

レクサス 新型 LEXUS UXシリーズ

おすすめ度 

4.5

レクサスは新型モデルのUXシリーズ、クロスオーバーSUVモデルを開発し2018年11月27日の発売する。

価格:390万円〜535万円

lexus-ux

Lexus UX F Sports エクステリア

LEXUS UXについて

レクサスはトヨタの新型C-HRをベースに新型クロスオーバーSUVの開発。小型クロスオーバーSUV UX200 UX250 UX250hだ。新型プリウスをベースにSUV化したのが今年大ヒットした新型C-HRであることから、C-HRのレクサス版がUXと言ってもいいだろう。C-HRとの最大の違いは新開発の直列4気筒2.0L直噴エンジン「Dynamic Force Engine」と直列4気筒2.0L直噴エンジン「Dynamic Force Engine」 +モーター(新THSⅡ)を搭載しており、全てでTNGAを導入。安全システムには第2世代「Lexus Safety System +」を装備している。

スペックLexus NXC-HRLexus UX
全長4,640mm4,360mm4,495mm
全幅1,845mm1,795mm1,840mm
全高1,645mm1,550mm1520〜1,540mm
ホイールベース2,660mm2,640mm

市販モデルのUXはC-HRとホイールベースは同じであるがボディサイズは全長+135mm全幅+45mmとし全高を-30mmとした。

NXと比べると全長-145mm全幅-5mm全高-125mmと小さくなっておりコンパクトで取り回しがしやすい日本向けな設計となっている。

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Lexus UX F Sports

走りを予感させる低いドライビングポジションとステアリングを中心に配置した操作系により、ドライビングの高揚感を演出させている。

シート表皮にオーナメントパネルとの一体感を感じさせる2トーンカラーを採用し、フロントシートには、伝統的な刺繍技法である「刺し子」をモチーフとしたキルティングや、ベンチレーション機能を持つパーフォレーションを採用。インストルメントパネル上部のオーナメントなど、LEXUS独自の日本の美意識を取り入れたデザインを採用。ナビゲーションディスプレイを10.3インチに大型化し、利便性も高める。

LEXUS UX スペックについて

スペック新型UX200新型UX250h
全長4,495mm
全幅1,840mm
全高1,520mm
ホイールベース2,640mm
エンジン直列4気筒2.0L直噴
エンジン
直列4気筒2.0L直噴
エンジン+モーター
最高出力128kW(174PS)/
6,600rpm
107kW(146PS)/
6,000rpm
最大トルク209Nm(21.3kgfm)/
4,000-5,200rpm
188Nm(19.2kgfm)/
4,400rpm
フロントモーター
最大出力
80kw
(109ps)
フロントモーター
最大トルク
202Nm
(20.6kgf・m)
リアモーター
最大出力
5kw
(7ps)
リアモーター
最大トルク
55Nm
(5.6kgf・m)
トランスミッションDirect Shift-CVTCVT
WLTCモード燃費16.4km/L22.8km/L
21.6km/L
駆動方式2WD(FF)2WD(FF)/
4WD(E-Four)

UXシリーズもおすすめだよ!

この車はどこがいいの?

UXシリーズは現在のLEXUSのSUVモデルでは一番小さなモデルなんだ!

 

ボディサイズがSUVの中では比較的小さいから初めて乗る人や家の近くの道や車庫が狭い人、女性にはおすすめだよ!

マツダ 新型 CX-8 マイナーチェンジ モデル

おすすめ度 

4.5

マツダは新型CX-8のマイナーチェンジ (商品改良) 年次改良を行い2018年10月25日発表、11月29日に発売する。25S L Packageは12月に生産開始予定。

価格:289万4400円~446万400円

mazda_CX-8

Mazda CX-8 エクステリア

新型 CX-8について

2018年1月19日に予約受付開始後の累計受注台数が2018年1月15日時点で12,042台となったと発表した。

月間販売計画1,200台に対し10倍を超える受注実績である。

ミニバンに乗りたくないが6人乗り、7人乗りには乗りたい、世界的に大人気なSUV、デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」、経済的なSKYACTIV-D 2.2(新世代クリーンディーゼルエンジン)が合間ってマツダの人気車種となりつつある。

mazda_cx-8

マツダの新世代車両運動制御技術「スカイアクティブ ビークル ダイナミクス(SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS)」第2弾となる「G-ベクタリング コントロール プラス(G-Vectoring Control Plus)」を新型CX-5に続いて採用した。

mazda_CX-8

インテリアは「マツダ コネクト」を「Android Auto」と「Apple CarPlay」に対応となる。

全席自動ウインドウのスイッチを採用、新型アクセラに搭載されたフロントシートに快適な風が流れる「シートベンチレーション」を初搭載。

更に全車に標準搭載されている先進安全技術「i-ACTIVSENSE」の性能向上が行われアドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)「夜間歩行者検知」が可能となる。

新型CX-8 スペックについて

サイズ新型CX-8
全長4,900mm
全幅1,840mm
全高1,730mm
ホイールベース2,930mm
エンジンSKYACTIV-D 2.2(新世代クリーンディーゼルエンジン)
2.2L 4気筒DOHC直噴ターボ
最大出力129kW(175ps)/4,500rpm
最大トルク420Nm(42.8kgm)/2,000rpm
トランスミッションSKYACTIV-DRIVE(6速自動変速機)
乗車定員6名/7名
駆動方式2WD/4WD
JC08モード燃費17.6km/L
価格3,607,200円~4,460,400円

CX-8もおすすめだよ!

この車はどこがいいの?

CX-8はなんと言っても6人乗り、7人乗りがあるところ。しかもSKYACTIV-D 2.2(新世代クリーンディーゼルエンジン)も選択できる。現行になってガソリン車もあるしね。

SUV乗りたいけどミニバンには乗りたくない人。家族がいたり、友達とよく出かける人なんかにおすすめだね!

スバル 新型 フォレスター フルモデルチェンジ e-BOXER 

おすすめ度 

4.5

スバルは、新型フォレスターのフルモデルチェンジを行い日本では、2018年5月18日 各ディーラーにて先行予約開始。2018年6月20日に発表。2018年7月19日に発売開始。

更に今後、新型フォレスターには2018年9月14日にマイルドハイブリッドモデル 「e-BOXER」を追加した。

subaru-forester

新型フォレスター

新型 フォレスターについて

2016年10月25日から発売を開始した新型インプレッサスポーツ同様に次世代プラットフォーム「Subaru Global Platform(SGP)」を採用し衝突安全性のさらなる向上、軽量化、運動性能の向上、高効率パッケージングによる室内空間の拡大など、1クラス上の「動的質感」を実現する。

2019-Subaru-Forester
 
新型となり、水平対向4気筒DOHC 2.5L 直噴エンジン 「FA25型」NAと2.0L 水平対向4気筒DOHC 直噴エンジン 「FB20型」+モーターアシストを搭載した「e-BOXER」ハイブリッドモデルをラインナップ。
2019-Subaru-Forester スバル新デザインフィロソフィー“DYNAMIC × SOLID”を全面採用すると共に、内外装の質感を大幅向上させる。

歩行者保護エアバッグ 全車標準装備。

エンジン、トランスミッション、ブレーキなどをコントロールするデュアルモード「X-MODE」を搭載。
制御を最適化することで悪路走破性を向上。路面状況に合わせて2つのモードを切り替えられるスイッチを設定した。

新型 フォレスター スペックについて

スペック新型フォレスター
全長4,625mm
全幅1,815mm
全高1715〜1,730mm
ホイールベース2,670mm
モデルe-BOXER エンジンガソリンモデル
エンジン2.0L 水平対向4気筒DOHC 
直噴エンジン「FB20型」
+モーターアシスト「e-BOXER」
水平対向4気筒DOHC 
2.5L 直噴エンジン 「FA25型」
最高出力107kW(145PS)/6,000rpm136kw(184ps)/5,800rpm
最大トルク188Nm(19.2kgm) / 4,000rpm23.9Nm(24.4kgm)/4,400rpm
モーター最高出力10kW(13.6ps)
モーター最大トルク65Nm(6.6kgm)
トランスミッションCVT(リニアトロニック)
駆動方式AWD
バッテリーリチウムイオンバッテリー(4.8Ah)
JC08モード燃費18.6km/L14.6km/L
WLTCモード燃費14.0km/L13.2km/L
価格309万9,600円280万8,000円~
302万4,000円

フォレスターもおすすめ!

この車はどこがいいの?

フォレスターはスバル車だから日本車で唯一の水平対向エンジンを採用しているので振動も少なく、次世代プラットフォーム「Subaru Global Platform(SGP)」を採用を採用しているから走りの質感にこだわりたい人やAWD(4WD)を採用しているのでオフロード走行や雪道を走る人におすすめだね!

 

「e-BOXER」ハイブリッドモデルをラインナップしたから燃費だっていいんだよ!

ホンダ 新型 ヴェゼル マイナーチェンジモデル

おすすめ度 

4.5

ホンダは新型ヴェゼルのマイナーチェンジを行い2018年2月15日発表、16日に発売。ターボモデルを追加し2019年1月31日に発売した。ガソリン車に1.5L i-VTECターボ搭載モデル「VEZEL TOURING・Honda SENSING」追加した。

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ヴェゼル マイナーチェンジモデル

新型 ヴェゼルについて

今回のマイナーチェンジではエクステリアの変更が行われフロントのバンパーやグリルのデザインを変更2017年6月30日販売開始した新型フィットマイナーチェンジモデル2017年9月29日に発売を開始した新型 ステップワゴン同様にインラインタイプのLEDヘッドライトの形状を変更フロントグリルと一体化したデザインに変更する。 一部グレードにはLEDアクティブコーナリングライトを採用。LEDウィンカーを採用。(LEDシーケンシャルターンランプ(流れるウインカー) ではない。)

カムチェーンの摩擦低減などによってガソリンモデルをJC08モード燃費20.6km/Lから21.2km/LにUPした。

先進運転支援システム Honda SENSING(ホンダ センシング)全モデル標準装備。残念ながらマイナーチェンジした新型オデッセイに搭載されたACC(アクティブ・クルーズ・コントロール)に渋滞追従機能(0km/h~約100km/hで作動)を追加されない。ボディーカラーには、新開発色である「オーロラアメジスト・メタリック」と「シルバーミストグリーン・メタリック」を含む3色を新たに追加するなど、全8色のラインアップ。

新型ヴェゼル マイナーチェンジモデル スペック

スペック新型ヴェゼル
全長4,330mm
全幅1,770mm
全高1,605mm
ホイールベース2,610mm
エンジン直4 1.5L+モーター1.5L直4直噴DOHC1.5L直4 DOHC
i-VTECターボエンジン
最高出力97kW (132PS)/
6,600rpm
96kW (131PS)/
6,600rpm
127kW(172ps)/
5500rpm
最大トルク156Nm (15.9kgfm)/
4,600rpm
155Nm (15.8kgfm)/
4,600rpm
220Nm(22.4kgm)/
1700-5500rpm
モーター出力22kW (29.5PS)/
1,313-2,000rpm
システム出力112kW (152PS)
トランスミッション7速DCTCVTCVT
JC08モード燃費25.0km/L19.6〜21.2km/L17.6km/L
駆動方式2WD(FF)/4WD
価格246万円~
281万円
207万5,000円~
247万5,000円
290万3,040円

ヴェゼルもおすすめ!

この車はどこがいいの?

ヴェゼルはマイナーチェンジを行ってインラインタイプのLEDヘッドライトやフロントグリルと一体化したデザインに変更したことでキリッとしたデザインに生まれ変わってる。エンジンもハイブリッドを含めて3つから選べて幅広い選択肢がある。

 

ボディサイズがSUVの中では比較的小さいから初めて乗る人や家の近くの道や車庫が狭い人、女性にはおすすめだよ!

2019年 新車発売 モデルチェンジ まとめ
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