MENU
最新自動車情報
編集者
当サイトの運営者。2013年から現在まで日本車から外車まで幅広い情報を紹介致します。フォローお願い致します。

トヨタ レクサス SUV ボディサイズ 徹底比較

トヨタ自動車はレクサスを含めると数多くクロスオーバーSUVのラインナップがある。2020年7月現在販売されている車種や今後発売される車種のサイズを調べてみた。

目次

トヨタ クロスオーバーSUV サイズ 比較

車種全長全幅全高ホイール
ベース
最小
回転
半径
最低
地上高
ライズ3,995mm1,695mm1,620mm2,525mm4.9m〜
5.0m
185mm
ヤリス クロス4,180mm1,765mm1,590mm2,650mm5.3m
C-HR4,360mm1,795mm1,550mm2,640mm5.2m140mm〜
155mm
カローラ クロス4,460mm1,825mm1,620mm2,640mm
3代目 ハリアー4,725mm1,835mm1,690mm2,660mm5.6m〜
5.7m
160mm〜
190mm
4代目 ハリアー4,740mm1,855mm1,660mm2,690mm5.5m~
5.7m
195mm
RAV44.600mm1,855mm1,685mm2,690mm5.5m195mm
RAV4 Adventure4,610mm1,865mm1,690mm2,690mm5.7m200mm
FJクルーザー4,635mm1,905mm1,840mm2,690mm6.2m230mm
ランドクルーザー
プラド
4,760mm1,885mm1,850mm2,790mm5.8m220mm
ランドクルーザー4,950mm1,980mm1,880mm2,850mm5.9m225mm
ハイラックス5,335mm1,855mm1,800mm3,085mm6.4m215mm
UX4,495mm1,840mm1,540mm2,640mm5.2mm160mm
NX4,630mm1,845mm1,645mm2,660mm5.4m〜
5.7m
170mm
RX4,890mm1,895mm1,710mm2,790mm5.9m200mm
RX450hL5,000mm1,895mm1,725mm2,790mm5.9m200mm
LX5,080mm1,980mm1,910mm2,850mm5.9m225mm

トヨタ クロスオーバーSUV サイズ 比較して思うこと

トヨタのSUVで唯一の5ナンバーサイズ「ライズ」が最小回転半径が4.9mモデルがありサイズと取り回しの良さがある。それ以外は全て3ナンバーモデルでありハリアー以上の車種は全て全長4,500m以上、全幅1,850mm以上なので日本での街乗りは同様の注意が必要である。今話題のフルモデルチェンジした4代目新型「ハリアー 」は全長、全幅が3代目に比べて長くなったのに対して、最小回転半径5.5mと短くなっており、新型の方が小回りがききそうだ。

世界的人気のSUVデメリッドは?

これからSUVを検討している人は実際にどの様なデメリットがあるのか知っておく必要があるかと思います。

維持費は高いと思った方がいい

SUVはセダンやコンパクトカーに比べてサイズが大きい車種が多いくその分車両重量も重くなる傾向にあり燃費が悪くなる傾向にある。更に、空気抵抗やタイヤサイズを考えても燃費が悪くなる。

タイヤサイズに至ってはタイヤの交換費用もサイズに合わせて高くなるのは必然です。

乗り降りについて

最低地上高が高くなることで障害物が車体にぶつかる可能性は低くなり運転していて楽かもしれません。しかし、全高も合わせて高くなるため女性や子供、年配の方乗り降りがしづらい場合もあります。

荷室や後部座席が意外にないかも

サイズが大きいSUVですが、同サイズのミニバンやセダンに比べてどうしても狭く感じることもあるかもしれません。もちろんSUV同士でサイズが大きくなれば室内空間自体が広くなり後部座席や荷室が広くなります。

駐車場が限られる

全高が高いため駐車場によっては停めることができません。立体駐車場では1,550mm以下の車庫が多いです。

機械式 タワー式の立体駐車場に入るSUVはどれだ?徹底的に調べてみた!

あわせて読みたい
【2019年版】機械式 タワー式の立体駐車場に入るSUVはどれだ?徹底的に調べてみた! 日本の都心部では多く機械式の立体駐車場がある、デパートや繁華街にある立体駐車場であれば全高2,000mm以下であるが、通常のタワー式の立体駐車場の場合には全高1,550m...

トヨタ

https://toyota.jp/

レクサス

https://lexus.jp/

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

当サイトの運営者。2013年から現在まで日本車から外車まで幅広い情報を紹介致します。フォローお願い致します。

目次